写真

今朝のビットコイン半減期から自分なりに思うことですが、半減期が実施される数時間前に大きく下がったので、いきなり大きく上がるかと思ってたら、上下しながらも徐々に右肩上がりで、確実に値を上げてるのは間違いありませんね。

ここに載せたチャート画像は、上がビットコインとイーサリアム、下がRELです。ほとんど同じ動きをしてるのでびっくりです!

今のRELはポイントの交換用にしか利用されてないので、価格の大きな変動はないと思ってましたが、RELはイーサリアムベースのERC20で発行されてるので、イーサリアムの価格が上下したらRELも同じように動くんですねー たまに真反対に動くときもありますが... 

私はReleaseプロジェクト=RELコインに人生の殆どを賭けてるといっても過言ではないので、いまはコロナウイルス収束とそれに伴うRELの価格上昇を願いつつ、コツコツRELが売られたら買う、また売られたら買う、これを繰り返して少しでも多くのRELを貯めるのを楽しみにしてます。

ちなみにブロックチェーンに載ってるRELの保有量で言わせてもらえば、たぶん上位だと思いますよ。そして取引所HotBitでの月間の取引回数と取引量もたぶん上位だと思います。これは自信もって言えます!

それを決して自慢してるわけではありませんよ。クチだけではなく本気で人生を賭けてるってことです。

いま私が一番願ってることは、RELの価格が上がることではなく、食のフリーマーケットが少しでも早く完成して、ソーシャルメディアとドッキングすることです。この両方がドッキングされたとき、私は富を得ることができると確信してます!🚀

終わり... そして、次に続く...
いま、kadenさんが投稿していた「テレワークで試される“本当の能力” 落ちこぼれ会社員」の記事を読ませてもらい、本当に「クリエイティブワーカーの時代」が訪れたんだと切実に思った次第です。

自分の会社でも実感してるのですが、緊急事態宣言が発表されてから全社員の3/2が在宅勤務、営業は全社員テレワークです。でも、生き残る社員と落ちこぼれる社員、手に取るようにわかりますね。たぶんコロナウイルスの終息と一緒に消えていくと思うますが...

まず、落ちこぼれる社員に共通してること「報告、連絡、相談」、いわゆる「報、連、相」することもなく、実績をあげてるわけでもない。こんな社員たちは「クリエイティブワーカーの時代」に生き残ることなって絶対に無理だと思うし、自分でもわかってると思います。

私もkadenさんが紹介してる記事を読んで(3回も読みました💦)自分の今後の身の振り方を真剣に考えさせられると同時に、会社に甘えてたなーと反省も踏まえ、5月中旬までに、3月、4月、の個人およびプロジェクトチームに課せられた売上を取り戻そうと決意した次第です。少し遅すぎたかな...💦

これからの時代を生き残ろうと思ってる人は、kadenさんの投稿を読むことをオススメします。

kadenさんの投稿の最後に「文春オンライン」のホームページアドレスがあるので、その項目詳細を読まなければ意味がないので、そちらを必ず読まれることを強くオススメします!

👇 👇 👇 

“コロナ後”に確実に落ちこぼれる人
https://release.sc/album/5738/
新型コロナウイルス感染予防で外出制限、自宅で仕事ばかりしててもストレスが溜まりっぱなしなので、何か習い事をしようかと思いついたのが、Releaseの本拠地がある台湾語を覚えることにしましたが...

初歩的なところで行き詰まり、台湾では何語をしゃべるんだ?

台湾語?それとも中国語?

Google検索やYouTubeでいろいろ調べましたが、台湾華語というものが存在し、益々わからなくなりました😓 

中国語には「簡体字」と「繁体字」が存在し、どうも台湾では「繁体字」日本漢字の旧字体のような文字が使われてるようです。台湾で使われる字体は何となく理解できてきましたが、話す言葉や意味が、中国語と台湾語はまったく違うようです。

現在の台湾では、台湾語を話す人は殆どいないらしく、台湾華語(台湾中国語)を話すのが通常のようです。そして中華圏はすべて中国語の一括りと思ってましたが、台湾、香港、中国本土、その他の地域で言葉や発音が全部違うことも知りました。

これは英語を覚えるより数段レベルが高そうです!

まずは幼稚園レベルの台湾華語から勉強してみたいと思います。(謝謝)

◆中国語勉強する前に知っておくべき!! 台湾中国語🇹🇼と中国語🇨🇳の違い
 https://www.youtube.com/watch?v=uIUIBXHDaVU

ブログ