現在 私たちが進めているRELEASEプロジェクトは、「世界の農業と漁業の物流を大きく変える」という目的を掲げ、全社一丸となりマーケティングやシステム開発を遂行しております。

そして、ソーシャルメディア(SNS)と オンラインフリーマーケット(ショッピング)、そして物流に欠かせない、独自のキャッシュレス決済サービスを実装するための暗号通貨を発行しました。

2018年11月27日には1か所目(ロシア)の暗号通貨取引所 LAtoken に上場し、2019年2月27日には2か所目(イギリス)の取引所 HotBitに上場、同年3月7日には3か所目(スイス)の取引所 p2pb2b に上場することができました。そして、これらの取引実績により、厳しい条件と審査を通過して、やっと今月7月7日「世界最大の暗号通貨市場、CoinMarketCap(コインマーケットキャップ) https://release.sc/album/34761/ 」に、私たちのRelease Coin(REL)の情報を掲載していただくことができました。

現在、私たちが上場している取引所は世界に存在する暗号通貨取引所 413か所になかで、今日現在 p2pb2b 51位 ・ HotBit 70位 です。この1年で取引所も大きく順位が入れ替わりました。

そこで、私たちはシステム開発を着々と進め、海外ユーザーを増やし、2020年4月12日にソーシャルメディア(SNS)プラットフォームを正式にサービス開始し、国内外の広告会社との提携、バングラデシュRELEASEチームの発足、そして、7月17日にホワイトペーパー(事業計画)と ロードマップ(スケジュール)を新たに発表・・・

コロナウイルスの影響で、2月より時が止まったようにすべてが停止したなかでも、マーケティングチームや開発チームが昼夜問わず頑張ってくれたおかげで、8月、9月の2か月間に焦点を合わせ、世界市場で勝負に出ることが叶うところまで来ました。

そこで、ご報告です・・・

本日、暗号通貨取引所(413か所中)現在10位前後にランキングされている、現在もっとも注目されている取引所と最終段階の話し合いを終えることができ、また、莫大な上場資金の8割を海外企業が先行投資してくれることが、ほぼ確定しました。そして、予定しておりました2020年9月の上場予定を前倒しで8月中旬を目処に上場することが決定いたしました。

私の知る限りでは、日本の企業が独自で発行した仮想通貨を、コインマーケットキャップ Top10 前後の取引所(取引所が発行したコインや投機目的のコインは除く)に上場するのは初ではないかと思います。

現在はまだ取引所名や上場日を公表することはできませんが、私たちのプロジェクトを支えて下さった方々に心よりお礼を申し上げます。これからの約1か月間が正念場となりますが、全社一丸となって頑張ります。本当にありがとうございます。感謝!

ReleaseProject
https://release.co.jp/rel/
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 643観覧   3 月 前
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まもなくの上場おめでとうございます😍
まだちょっと早いですね😅
でも、ついにこんな日が来るとは、嬉しいっす😢
あと残り8%のRELの販売、がんばらせていただきます👍
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