この地図はヨーロッパなのですが、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で何もかもが停止した状況のなかで、ロシア(モスクワ)のパートナー経由で、ウクライナを中心にヨーロッパの広域に多くの友達をつくることができ、ビジネスパートナーやシステムエンジニアとも仕事ができていますが・・・ 今日もAM5:00に打ち合わせが終わりました😅

昨日9月9日の暗号資産(仮想通貨)ニュースメディア COIN POST で取り上げられ、「日常的に仮想通貨が使われている国」のランキングが発表されていましたが・・・ 

1位(ウクライナ)、2位(ロシア)、3位(ベネズエラ)、4位(中国)、5位(ケニア)、6位(米国)、7位(南アフリカ)、8位(ナイジェリア)、9位(コロンビア)、10位(ベトナム)・・・

上のTOP10を見て気づかれた方もいると思われますが、私の投稿によく登場する国名が多いのがお分かりいただけたでしょうか?そうなんです、日常的に仮想通貨が使われている国に狙いを定めて友達づくりしてたんです。


それから、今後ヨーロッパで急成長しそうな取引所にも上場させていただきました。

・CoinsBit(本拠地はエストニア)
 主な活動範囲は(ヨーロッパ・ロシア・アフリカ)

・AsBit(本拠地はセーシェル共和国 マヘ島)サポート拠点はウクライナ、
 主な活動範囲は(ヨーロッパ・アフリカ・北アジア)、

・HotBit(本拠地はイギリス)サポート拠点は中国(上海)、
 主な活動範囲は(ヨーロッパ・米国・アジア)

これらを見ると、暗号資産(仮想通貨)や 金融(フィンテック技術)がヨーロッパに集中していることがお分かりいただけたと思います。そして私がヨーロッパに力を入れていたことがご理解いただけたかと・・・

アメリカ(米国)は大統領が交代すると情勢が変わると思いますが、2021年はインドの仮想通貨(デジタル通貨)市場が激化すると私は見ています。バイナンスが買収したインド最大手の取引所「WazirX(ワジールエックス)」への上場も視野に入れた動きをする必要がありますね。

そして、RELEASEコマースは、インド(グルガーオン)を拠点に、サービス拡大を計画しています。

ということで、意外にも「仮想通貨が日常的に一番多く使われている国はウクライナ」でした。

※もっと詳しい情報はCOINPOSTをご覧ください ⇒ https://coinpost.jp/?p=181383
公開中 1 to 1 of 1 写真.
100% 15 0
 263観覧   10 日 前
コメントするには ログイン するか 登録 をしてください。