AI(人工知能)検索機能 RELEASEソーシャルメディア

RELEASE AI(人工知能)検索機能・・・って知ってた?



RELEASEプラットフォームが 2020年4月12日 にフルリニューアルされ、日々 進化していることにお気づきでしょうか? おそらく、海外ユーザーはフルに使いこなしているので、少しボタンの位置や文字の表示、その他、投稿や編集機能などが少し変更されただけでも、それに気づいてマメにメッセージしてきてくれますが、国内ユーザー 99.9%の方は、どこがどのように進化したのか?きっと わかられていないでしょうね~😅 


進化している箇所を一度に説明すると難しくなるので、今回は「検索機能」についてお伝えさせていただきます。


現在、RELEASEプラットフォームは、「AWS(アマゾン ウェブ サービス)」にサーバーを構築しており、RELEASEの検索機能には、AI(人工知能)+ ビッグデータ(大容量情報収集)+ ディープラーニング(深層学習)など、最先端技術が組み込まれています。


したがって、AI の性質から「検索ワード」が多く入力されれば されるほど、自動的にワードが記憶され育って行きます。↑ 上の画像を見ていただけるとお分かりのように、検索ワードが多い順番に上から下にワードが並んでいます。つまり、多く検索されたワードを自動的に記憶し、その検索キーワードと投稿時に入力した「タグ(#ハッシュタグではありません。カンマタグ 半角英数 , です)」とが、ビッグデータ内の情報処理によって、検索順位や関連情報の表示に大きく影響します。


即ち、検索機能がより多く利用され、入力されたワードがより多いほど、AI は自らが学習し、プラットフォームのサーバー内にあるビッグデータやディープラーニングから的確な情報を素早く引き出してくれます。ただし、AI を人間で例えるなら、初期の状態は生まれたばかりの赤ちゃんと同じで、皆さんが入力する投稿や検索によって徐々に自らが成長していきます。したがって、現在は検索速度が少し遅いと思われますが、十分な学習と共に検索速度は上がっていきます。私たちと一緒に AI を育てていただければ幸いです。


皆さんは アマゾンがなぜ世界一位のeコマースとして人気を集めているかご存知ですか?「検索を制するものが世界を制す」といわれ、どのeコマースと比較しても、群を抜いて「求めている商品やサービスに素早く辿り着くからです」、きっと みなさんもアマゾンで買い物するときは、ストレスなく自分が探し求めている商品やサービスに辿り着いていませんか?そう言われてみれば・・・と思われてる方が多いと思います。それが答えです!


そして、RELEASEソーシャルメディア&コマース(プラットフォーム)は、アマゾンのAWS(アマゾン ウェブ サービス)サーバー内に構築されています。ということは、アマゾンと同じ最先端技術が徐々に組み込まれていくと言うことになります。


今回、私が皆様にお伝えしたかったことは、AI(人工知能)を育て成長させるためにも「検索機能」をどんどんご利用いただけると幸いです。現在は、スマホ(縦)の検索以外は、PC、タブレット、ともに AI設定が完了しております。スマホ(縦)は少し時間がかかっているようですが、もう少しの間お待ちくださいませ。


ということで、今回は「検索機能」のお知らせでした!



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Tatsuo Kanai | 89 購読者
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