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昨日の午後9時から始まった エストニア(時差6時間)との打ち合わせ、全面的にプロジェクトを後押ししていただく話を進めていたところに、タイミングよくロシアのパートナーが、別の名乗りを上げてくれたモスクワの企業と繋いでくれ、2つのチャットグループで同時進行の打ち合わせ・・・

それまでは、エストニアの企業1社との商談だったので、やや先方が優勢だったので、かなり多くの条件を提示され、1日考える時間を与えて下さいとお願いしていたのですが、モスクワの企業の登場により、2社との駆け引き商談に持ち込むことができ、条件がかなり緩くなり、2社の企業から逆に提案書を送っていただけることになりました。

このまま強気で話を進めていくと、もし2社から断られた場合はどうしよう😓という場面が何度もあり、いつ断られてもおかしくない状況で約6時間でしたが、まだまだ海外事情やブロックチェーン(分散型台帳技術)や フィンテック(金融技術)について知識が乏しく、増してやエストニア語もロシア語もまったく話せず、会話はすべてGoogle翻訳機能を使って英語での商談・・・

大げさではありませんが、私は集大成で社運を賭けた(生死を賭けた)ような商談だったので、冷や汗ものでしたが、最後には2社ともに「私たちの提案を楽しみにお待ちください」と言ってくれたので、先ずは一安心です😅

商談の内容は「事業と経営の分離」、「RELEASE(RELコイン)」の市場での流動や価格、その他 取引の全権を任せて、そこから毎月の利益を保証付きで算出していただく「マーケットメイク」を受けてくれるか否か・・・

「マーケットメイクとは、金融商品市場において、マーケットメイカーが常時売り買い両方の気配(価格と上限個数)を示し、投資家の注文に約定を保証することである。(Wikipedia)」

そんな内容の商談だっただけに、久し振りに緊張してパソコンのキーボードもミスタッチばかり😅、もっと簡単に説明すると、「私たちの会社に金融系プロ集団の一事業部ができ、そこで金融資産のすべてを取り扱う」、もちろんそれは海外で行われることなのですが、そんな商談でした。

今 午前6:30を過ぎたところなので、もう日付が変わりましたが、昨日はRELEASEコマース(食のオンラインマーケット)の出品者募集も開始され、このタイミングに合わせてマーケットメイクの話も進める計画だったので、先ずは予定通りです。結果は明日になるか1週間後になるか、これは先方次第ですが、良い方向に進展することを祈るばかりです。

最近はブログを書いていても、難しいカタカナ単語が並ぶので、意味がわからない言葉が多いと思いますが、GoogleやYahooで検索するとすぐに出て来るので、楽しみの一つとして検索されてみて下さい。ありがとうございました。
昨日は不覚にも寝坊したばかりに、1日で日頃の2倍の仕事に追われることになり、現在AM4時半を過ぎましたが、少し落ち着いたかな?というところです。が、海外に情報配信するプレスリリースの文章を日本語でつくって、それを英語に翻訳してもらったまでは良いのですが・・・

日本語で書いたブログ
⇒ https://release.sc/blog/56342/

英語に翻訳してもらったブログ
⇒ https://release.sc/blog/56343/

これまでは中間でプレスリリースの配信を代行して依頼していたのですが、今回は配信国や件数が多いので、代行料が驚くほど高いため、直接 配信元の会社に連絡して、自分でチャレンジしてるのですが、配信元から送られて来たのは、内容を審査するためのサイトアドレスとパスワードのみ・・・😓 ログインして説明を読むのですが(もちろん英語です)、まったく意味がわからず、審査してもらう段階までも辿り着けない状況で、今 頭の中が煮詰まっています😓

今日の午前10時まですべての手続きを終わらせ、広告審査を通過しなければ予定の配信日に間に合わないのですが、日本語に翻訳できない英語ボタンが多すぎて・・・それでも何とか10時まで終わらせなければ・・・😓

次から次に訪れる難関を突破するのは本当に大変ですが、「軌跡が奇跡に」これも良い思い出になると思って頑張ろう!(あまりにもイライラし過ぎてるせいで全身にじんましんが出てきました)😓
最近は海外とのコミュニティの内容が超ハイレベルになって、Google翻訳機能でも対応できなかったり、相手に誤解を与えたり、言葉の壁でいろいろトラブルも生じますが、ま、それでも相手に3割ぐらい意味が伝わっていれば良いと思います。しかし、重要な契約や書類のやり取りとなれば、そんなに簡単ではないので苦戦することが多いのも事実です。

昨日から今日にかけて、アメリカの大手広告代理店と「RELEASEコマース(食のオンラインマーケット)」や「CoinsBit(コインズビット)および AzBit(アズビット)」に上場したことを発表するための戦略について打ち合わせを行っていたのですが、その間もテレグラムコミュニティのコメント通知が鳴り止むことなく、これは盛り上がってるな~と思って喜んでいたら、どうも私への文句で盛り上がっていたようでした😅

私を責める人、なだめる人、かばってくれる人・・・ アメリカとの打ち合わせが終わって、コミュニティを見たところ、270件ものコメントが入ってることに驚きました。よほど暇人が集まっているのか、時間の無駄と思わないのでしょうか😅

その もめ事の原因はすべて私が発端となっていたのですが、押したり、引いたり、怒らせたり、なだめたり・・・ ひとつ間違えばこれまでの苦労が水の泡になることを承知のうえでも、ビジネス上の駆け引きって大事なんです。いつもヒヤヒヤで勝負していますが、ミスったときに言葉の意味が理解できませんでした。といえば問題解決するので、その点、海外とのやり取りはラクですね😅

そんな駆け引きを目の当たりで見ている人たちは、私よりヒヤヒヤしていると思いますが、海外進出ってクチでは簡単に言えますが、本当に海外で成功させるためには、日本で成功させるより数百倍もパワーを必要とするし、そんなに甘くないんです、だからこそ、ギリギリのところで素早く戦略を実行しなければならないことの連続なんです。

海外とのコミュニティがどんなに大変なのか、以下のお二人の投稿を、是非ご覧ください。

・台湾リリースの取締役 ⇒ https://release.sc/photo/131890/

・リリースのヘビーユーザー ⇒ https://release.sc/blog/56315/ 

言葉の壁はどんどん高くなる一方ですが、今は相手のことなど気にしている場合ではなく、1分1秒でも早く、RELEASEコマースを完成させて、世界のニュースメディアで発表しなければならないので、「我が道、前進あるのみ!」です。

日本語を英語に翻訳して提出する書類も増えてきたので、引き続き気を引き締めて頑張ります!