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仮想通貨取引所バイナンスが再び「日本語対応」

バイナンスの日本に関する動向については、TAOTAOとの提携交渉が記憶に新しい。

ことの経緯としては今年1月16日、日本居住者向けのサービス提供を段階的に終了すると発表。翌17日には、Zホールディングス株式会社傘下のZコーポレーション・TaoTaoと、世界最先端の仮想通貨取引関連技術の提供や取引所運営のサポートなどで、日本市場における戦略的提携で交渉を開始すると発表した。

バイナンス公式は当時のリリースで、日本のユーザー向けに仮想通貨取引サービス立ち上げの準備を始めるとして、「日本市場で完全な法令遵守するために金融庁と協調を行う」との声明を出している。

COIN POST
https://coinpost.jp/?p=160350 

バイナンスがプラットフォームで日本語対応しても、日本人トレーダーにとってそれは差ほど大きな問題でもなく、実際 日本語対応してなくても初心者であればいざ知らず、ほとんど変わりないと思うのですが、私がもっとも知りたいのは、バイナンスとYahoo!の子会社で日本仮想通貨取引所(TAOTAO)の今後の動きについてです。

TAOTAOは1月17日の発表から沈黙を保ったまま、何ら発表がありませんが、仮想通貨取引を90%以上TAOTAOに移行した弊社にとっては、早く何かしら発表してもらいたいと思っているのが本音です。

TAOTAOが年内にバイナンスのような、仮想通貨同士の交換ができる取引所へ大変身してくれることを願います!
Release Coin(REL)ファンには朗報ですね!🚀

RELが約3ヶ月ぶりに大幅に価格をあげてくれています。同時に24時間の取引量も2,000万円を超えてきてますねー。HotBitの倍率チャートでも1位にランキングされています。現在212.50% ↗ これはスゴイ復活劇です🚀 

はじめに、南、東南アジアでReleaseの登録者と投稿数をどんどん増やし、実際にRELを取引するトレーダーをヨーロッパや東アジアで獲得していく戦略は、なかなか誰もが真似ることは難しいと思いますが、K氏 率いるReleaseプロジェクトは、世界中でコロナウイルス自粛が続くなか、確実にターゲットを絞り込んでたんでしょうね。さすがだと思います!🤗

もちろんRELの価格が大幅にあがったといっても、プラットフォームの完成度や投稿数によって値動きも大きく変動すると思いますが、登録者と投稿数が増え、RELを取引するトレーダーが増え、自分事のように嬉しく思います。

南、東南アジアの人たちは、エアドロップなどで仮想通貨(トークン/コイン)の発行者から無料で分布してもらうことはあっても、自らが取引所で仮想通貨を大きく売買しないといわれてますので、このまま投稿数ばかり増えてどうなるのかと思ってましたが、やっと私にもReleaseプロジェクトの戦略が見えてきました。

Releaseに投稿してポイント(仮想通貨)を受け取りたい人、その逆に、事業の成長に投資する投資家やトレーダー、この両方をマッチングさせ、国を分けた戦略はとても勉強になります。K氏が投稿にも書かれてましたが、アジア圏で仮想通貨取引が集中してる、シンガポール、香港、台湾にも、今日からフェイスブックやツイッターの広告が発信されてるようなので、これからが楽しみですね!

がんばれー Releaseプロジェクト!
がんばれー Releaseコイン(REL)!

仮想通貨比較サイト
コインゲッコー
https://www.coingecko.com/en/coins/release
《レビューを書いて、暗号通貨を貯める。「打倒・食べログ」を標榜するグルメSNSの勝算》

最大の特徴は「報酬制度」。世界で初めて食レビューでお店を応援することで仮想通貨(暗号通貨)がもらえる報酬制度を搭載。また、シンクロライフ加盟店での飲食代金からも暗号通貨が還元されるため、飲食店はリスクゼロでプラットフォームを解放することが可能となっている。

シンクロライフを運営するGINKANは6月2日、MTG Venturesをリードインベスターとするる第三者割当増資により、総額2.8億円の資金調達を実施したことを発表した。これで同社の累計での資金調達額は約4億円となる。

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https://forbesjapan.com/articles/detail/34874

シンクロライフのレビューを書いてポイント(暗号通貨)が貯まるビジネスモデルのこれから成長すると思いますが、Releaseのアプリケーション開発が完成したとき、投稿、レビュー、食のフリマ、食材の撮影時(自動認識)システム、独自の広告自動配信システム、物流の変革等、全部が暗号通貨で取引されるようになるので(ホワイトペーパーに記載あり)、世界が注目することは間違いないと思いますが、やはり大手企業の資金力やユーザー数、そして開発力が必要になるでしょうね。

私たちにもそこまでの技術がともなった全面的に協力させてもらいたいのですが、レベルが高すぎてお手伝いできないのが残念です。だから自分にできるRELの取引や投稿で応援さえてもらいます。

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