写真

先に言わせていただきます。写真と本文はまったく関係ありませんのでご了承くださいww 今から遡ること約23時間前にも投稿させてもらったんですけど、現在の時刻は深夜3時30分を回ったところです。そうなんです、皆さんのリリース投稿が一段落して貸し切り状態になったら出没して来ますww 昨日も海外からの投稿数について触れましたけど、昨日から今日にかけて約17時間の間、昨日の投稿をはるかに超える勢いで投稿が続いてましたね。今日も追っかけで英語を翻訳しながら勉強させてもらいましたけど、投稿数が多すぎて全投稿を見ることができませんでした😅 

投稿してるユーザー数と投稿件数を見る限りで比較したら、FacebookやTwitterを超えてるように思えるんですけど、これらの投稿にたくさんの人が他のSNSのようにコメントを入れ出したら、もっともっと多くの人が集まるメジャーなSNSになるでしょうね。しかし新たにリニューアルされたのが4月中旬だったと記憶してますけど、それから約1ヶ月半で、こんなにも賑やかになるサイトになるとは正直いうと思っていませんでした。ごめんなさい🙇 

でもなぜか気になるので毎日見ることが習慣になって、気づいたら Twitter、Facebook、Instagramを見る時間よりリリースを見てる時間のほうが長くなってますww それどころか、自分ではまず長文を書くことなんかあり得ないのに、こうして書いてることが不思議です。なんでだろーww 自分でも笑えて来ますww 

それにしても、仕事の開始時間と終了時間のように、ほぼほぼ決まった時間に投稿が開始されたりピタッと終了したりするのが面白くて仕方ありません。ひとりで爆笑してますww 

もうそろそろ皆さんの投稿がピタッと終わるころかな?では私も寝るとします。おやすみなさいww 

以下は昨日書いた投稿です。
https://release.sc/album/15504/
宅配の急増と感染リスクで物流はギリギリ(巣ごもり需要でアマゾン、メルカリの荷物急増)

新型コロナウイルス感染拡大防止のために発出された緊急事態宣言から約1カ月。ただでさえドライバー不足で厳しかった物流業界では、宅配需要の急増に追いつかず配送遅延や一部サービスの停止が起きた。

日本郵便ではEC(ネット通販)の荷物量が増加したため、4月15日から当日の再配達受付と荷物の集配受付を停止。「現時点で再開の見通しは立っていない。感染の状況等を踏まえながら再開時期を検討する」(日本郵便)としている。

「アマゾンでの商品購入やメルカリなどフリーマーケットアプリでの売買が外出自粛で増え、荷物量が多くなった。体感だが荷物量は例年の2倍以上」。都内の郵便局に勤める局員は現場の実情をそう明かす。「政府が配布する布マスクの配送もしなければならないが、余剰人員がおらず現場は逼迫している」と今後を危惧する声も聞かれた。

外出自粛による巣ごもり需要の急増に苦慮しているのはアマゾンも同じ。4月17日から、生活必需品や衛生用品を優先して物流施設に入荷し、それ以外の商品の納品を制限している。

人手の確保はいっそう厳しい... 

続きは東洋経済にて 👇 
https://toyokeizai.net/articles/-/348991
テレワークで試される“本当の能力” アフターコロナで「落ちこぼれる会社員」が分かってきた... 

緊急事態宣言がなされて以降、多くの企業がテレワークでの業務を余儀なくされた。現代の勤労者の多くが所謂事務系ワーカーである。この事務系ワーカーの毎日は、電車に乗って会社まで「通勤」をするという生活スタイルだ。政府や自治体が「自粛」を要請したのが、この「通勤」という行為に対してだった。

・テレワークに戸惑いつつも「意外とできてしまった」

・日常業務の“無駄”がかなり排除された

・社員の“本当の能力”がバレている

・ついついお昼のワイドショーを見てしまう

・「社員を囲い込むコスト」に会社側も気づき始めた

・“コロナ後”に確実に落ちこぼれる人

・世界は「クリエイティブワーカーの時代」に突入する

ここからはおそらく、個々人の能力をパソコンなどの情報通信を操りながら売り込む、クリエイティブワーカーの時代に移行する。

その時代はどうやら現実として確実に到来することになりそうだ。そうなれば世の中から通勤はなくなるだろう。通勤がなければ大型のオフィスも存在価値を失うだろう。人々が住む場所も変わるだろう。

働き方改革どころではない、私たちは新たなる時代への入り口に立っているのだ。

コロナ後の働き方は確実に変わる。これからは、個人が複数の会社と業務委託契約を締結して働く。つまり自らの能力を売る、職能で働く時代に変わっていくことを意味している。そしてそうした能力を磨いてこなかった、あるいは能力がなかった人は社会から確実に落ちこぼれていく。

※文春オンラインに各項目別に詳細が書かれてます。

※これは皆さん読んでおいたほうがいいと思いますよ。
https://news.infoseek.co.jp/article/bunshun_37665/

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