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また、同じことを繰り返してしまい多くの人に迷惑をかけてしまいました。_| ̄|○ 

昨日の午前8時過ぎに2時間だけ仮眠しようと目覚ましアラームを大音量でセットして、そのまま椅子を倒して寝たのですが、目覚めて時計を見た瞬間、そのときが朝なのか夜なのか?今日が何日で何曜日なのか?焦って心臓がバクバク・・・ 約10時間 気を失って 気絶状態で爆睡してしまっていました。_| ̄|○ 

結果、午後から予定を詰め込んでいた商談や打ち合わせをスルー。商談先や打ち合わせ先の会社から何度も届いてるメッセージも無視した状態・・・その他、約束してたことも守れず・・・_| ̄|○ 

そこからバタバタ💦先方に連絡しお詫びするのですが応答なし、数時間後にメッセージが返信されて来たときには、「商談や打ち合わせは来週にしましょう。良い週末を」このメッセージのみ・・・先週から今週にかけて詰めてきた商談や打ち合わせばかりだったので、先方に本当に申し訳ないことをしてしまいました。

彼ら欧米の人たちは、現地時間(金曜日の午後から月曜日の朝まで)完全に仕事をオフにして休暇をとる習慣があるので、それに合わせて、先方に無理な予定をお願いしてバッチリ準備してたのですが、私のちょっとした気の緩みが多くの人に多大なご迷惑をお掛けしてしまいました。_| ̄|○ 

アメリカ・ロシア・ヨーロッパとは逆に、アジア圏は土曜日と日曜日の休みを利用して活発に働く人たちが多いので、10時間の遅れを挽回するためにも、昨日の夜からアジア圏の人たちと集中的に打ち合わせを進めています。

皆様、本当にご迷惑をお掛け致しました。
今からちょうど2時間前にブログに書いたばかりですが、海外企業2社との駆け引き商談・・・日本時間 午前6時半、モスクワ時間 午前0時半、やはり仕事ができる人は、行動も早い!

商談終了からわずか3時間半で、現在のRELコインの流動状況を調べ、3か所の取引所の分析、それをデータ化し、1か月の予測利益まで算出し、私に連絡あり!

あなたは寝ないのですか?と尋ねたら、「寝ることより大事なものを先に終わらせます。」、こんな人が大好きです(笑)しかも、その分析が見事なものです。

今 午前8時45分、6時半から2時間以上、お互いの資料を確認しながら、大まかな打ち合わせは終了しました。彼はこれから次の仕事の打ち合わせだそうです。ちなみにCEOです。尊敬!

これまで、新型コロナウイルスと北半球にコテンパンに打ちのめされていたので、少し落ち込み気味でしたが、ついに私にも集大成のこの時期に、幸運が巡ってきたような気がします。

私も2日間一睡もしてなかったのでヘトヘトでしたが、彼のパワーに驚くばかり・・・しかし、私の残り少ないパワーを全部 彼に吸い取られたようで、充電切れして気絶しそうですが、もう少し、あと少し、頑張るぞ!

※2時間前の投稿はこちらから ⇒ https://release.sc/album/113643
昨日の午後9時から始まった エストニア(時差6時間)との打ち合わせ、全面的にプロジェクトを後押ししていただく話を進めていたところに、タイミングよくロシアのパートナーが、別の名乗りを上げてくれたモスクワの企業と繋いでくれ、2つのチャットグループで同時進行の打ち合わせ・・・

それまでは、エストニアの企業1社との商談だったので、やや先方が優勢だったので、かなり多くの条件を提示され、1日考える時間を与えて下さいとお願いしていたのですが、モスクワの企業の登場により、2社との駆け引き商談に持ち込むことができ、条件がかなり緩くなり、2社の企業から逆に提案書を送っていただけることになりました。

このまま強気で話を進めていくと、もし2社から断られた場合はどうしよう😓という場面が何度もあり、いつ断られてもおかしくない状況で約6時間でしたが、まだまだ海外事情やブロックチェーン(分散型台帳技術)や フィンテック(金融技術)について知識が乏しく、増してやエストニア語もロシア語もまったく話せず、会話はすべてGoogle翻訳機能を使って英語での商談・・・

大げさではありませんが、私は集大成で社運を賭けた(生死を賭けた)ような商談だったので、冷や汗ものでしたが、最後には2社ともに「私たちの提案を楽しみにお待ちください」と言ってくれたので、先ずは一安心です😅

商談の内容は「事業と経営の分離」、「RELEASE(RELコイン)」の市場での流動や価格、その他 取引の全権を任せて、そこから毎月の利益を保証付きで算出していただく「マーケットメイク」を受けてくれるか否か・・・

「マーケットメイクとは、金融商品市場において、マーケットメイカーが常時売り買い両方の気配(価格と上限個数)を示し、投資家の注文に約定を保証することである。(Wikipedia)」

そんな内容の商談だっただけに、久し振りに緊張してパソコンのキーボードもミスタッチばかり😅、もっと簡単に説明すると、「私たちの会社に金融系プロ集団の一事業部ができ、そこで金融資産のすべてを取り扱う」、もちろんそれは海外で行われることなのですが、そんな商談でした。

今 午前6:30を過ぎたところなので、もう日付が変わりましたが、昨日はRELEASEコマース(食のオンラインマーケット)の出品者募集も開始され、このタイミングに合わせてマーケットメイクの話も進める計画だったので、先ずは予定通りです。結果は明日になるか1週間後になるか、これは先方次第ですが、良い方向に進展することを祈るばかりです。

最近はブログを書いていても、難しいカタカナ単語が並ぶので、意味がわからない言葉が多いと思いますが、GoogleやYahooで検索するとすぐに出て来るので、楽しみの一つとして検索されてみて下さい。ありがとうございました。
日本語を英文に翻訳して提出しないと進展しない書類作成たくさんあるので、コマースの最終チェックと書類づくり、それから海外企業との打ち合わせなど、無料通信アプリ(テレグラム)を使って多くの人たちとグループメッセージでやり取りしてるのですが、キャパオーバー状態で次々に質疑応答しているため、間違って他のグループにメッセージを送ってしまうことが続き、先方から大丈夫ですか?と心配される始末・・・😓

決して寝ぼけてるわけではないのですが、あまりにも長時間 集中してやり取りしていると、目がかすんで、相手のグループマーク(アイコン)がどれも同じに見えてきて、間違って送ってしまいます。こんなことではダメですね😓

もう、メッセージの「ピン ポン」という通知音ノイローゼは克服しましたが、それでも分単位、ひどい時は秒単位で「ピンポン・ピンポン」と呼び出されるとき、今(AM3:00前後)がその状況ですが、イライラ病で全身に蕁麻疹が出てくるので、最近は背中をかくときに便利な「孫の手」を側に置いています😅(この半月はスイスの某企業に一番振り回され、イライラを通り越して鬱病になりそうですが💦)

現在、すべての計画が一歩一歩 着実に進んでいるので、ここで大きなミスに繋がらないように、しっかりしなければ・・・と思う今日この頃です!

さて、少しの休憩を終え、まもなくAM3:00から次の打ち合わせです。今日も確実な仕事で自分の責任を果たすぞ!
先々週から詰めた話し合いをしている、スイス(時差7時間)の某企業、次から次に上司と繋ぎますといって、新たな上司という人が登場して、何人交代したら本物の上司に繋がるのかわかりませんが、共同創設者の上司が、その上の上司に繋げるといったら、次はCEOの他に誰がいるんだ?と思うのですが・・・

こんな調子で、3時間、6時間、12時間、ひどい時は3日間くらいメッセージを返信してくれないので、途中、途中で、話がストップし、まったく進展せずに足踏み状態・・・ それでも話し合いが成立するまでは辛抱して接していますが、すべてが終わったら二度と一緒に仕事したくない相手です。

昨日は12時間待たされ、今日はすでに7時間が過ぎようとしています。私が30回くらいメッセージしたら、やっと1回の返信が戻って来る程度で、しかも、スカイプ(テレビ電話)は繋いだままなので、見えているのは、相手のオフィスの背景だけ・・・ そして突如 今 オフィスに戻って来ました(sorry)こんな会話で、また少し話したら、すぐに戻って来ます。といって、サッと姿を消します🤬

このような愚痴を言っても始まりませんが、少し息抜き、気分転換にブログを書きました。

少し仮眠したいところですが、仮眠すると相手が突然スカイプに戻って来たときに対応できないので、スイス時間の3時、日本時間の10時まで待ってみることにしよう。(スイス時間のAM3時~10時は絶対に返信がないので)😓

ここで愚痴を書いたら少しスッキリしました。さて、引き続き自分の仕事に励みます!
食のオンラインマーケット RELEASEコマース(フリマ)は、2020年9月28日 午後1時のサービス開始に伴い、開発チームは不眠不休で頑張ってくれています。また、RELEASEソーシャルメディア(SNS)も、日本とバングラデシュのRELEASEチームの協力によって業績は右肩上がり・・・ そして、RELEASEコイン(REL)は、テレグラムコミュニティに集まってくれた、現在 約1600人のトレーダーや投資家たちを仕切ってくれているヘビー投資家たちによって取引が盛んに行われているし、各国のビジネスパートナーたちはRELEASEプロジェクトの成功を願って様々な情報を惜しみなく提供してくれるし、ふと気づけば、この約2年間で海外に多くのパートナーや友達ができ、そして国内外で多くの人に支えられ、日々 RELEASEプロジェクトは成長してるんだな~と実感する今日この頃です。

数日前には、某取引所を撤退しるかも?という私の発言が大きな混乱を招き、海外の投資家たちから大ブーイング、そのなかの一人が、みんなのRELコインを集めて20%以上を保有して、CEOを交代させよう。(暗号資産は株式とまったく同じなので)とまで言われ、そのときに腹が立つどころか、すでにRELEASEプロジェクトとRELコインは、多くの人たちによって育てられ成長してるんだなと思い、逆に嬉しくなりました。

ビジネスで成功するかを決定づけるのは、その商品やサービスが多くの人に必要とされてるか否かによって決まります。そして、現在、RELEASEプロジェクトのソーシャルメディア(SNS)は、バングラデシュの多くの人々の生活を支える、無くてはならないサービスとなり、今後このビジネスモデル = サービスは貧困国の多くの人々の生活に溶け込んでいくと確信しています。

また、RELEASEコマース(食のオンラインマーケット)も同じことが言えるでしょう。まもなく日本でβ版サービスが開始され、2021年の早い時期にバングラデシュでサービスを開始します。するとバングラデシュを中心に、インドやその近隣国に想像を超える速さでサービスが拡大するでしょう。そしてRELコインは各国のデジタル通貨と交換することができコマースの流通に大きな影響をもたらすでしょう。(現在 USDT と交換できているように)

そのためにも1分1秒を惜しんで、今月の末までにすべての勢力を結集させたいと思います。

We Can Do It.(私たちは やれば できる)これはバングラデシュのメンバーたちとの合言葉です!

それから定期的にご紹介させていただいておりますが、RELEASEソーシャルメディアや暗号資産取引所でRELの購入、また、私に代わってブログで様々な情報配信してくれている、RELEASEメンバーのブログも是非ご覧ください。私が開示できないことをたくさん書いてくれているので、楽しめると思います😅


・システム開発および金融関連企業の社長、
 ⇒ https://release.sc/user/Kaidou

・某商社のエリートサラリーマン、
 ⇒ https://release.sc/user/kitagawa

・デイトレーダー(投資家)
 ⇒ https://release.sc/user/minako

・IT企業で活躍しているサラリーマン、
 ⇒ https://release.sc/user/omatomenet

・私の学生時代からの後輩、
 ⇒ https://release.sc/user/iwaki

・台湾RELEASEの取締役兼IT関連の社長
 ⇒ https://release.sc/user/rinrin

・RELEASEバングラデシュの仲間たち
 ⇒ https://release.sc/blog/56267/

・RELEASE公式ツイッター(最新情報をチェック)
 ⇒ https://twitter.com/ReleaseI

以上のメンバーの日頃の投稿をご覧いただくと、私の行動のすべてが把握できると思います😅

そういえば、ただいまAM5:00過ぎ、いつもであればテレグラムコミュニティのコメント通知音が鳴り止まない時間帯なのですが、昨日のプレスリリースの配信直後から、拍子抜けしたように静まり返っていますね~ みんなどうしたんだろう?まさか本当に海外のYahooニュースにRELEASEプロジェクトの記事が掲載されるとは思ってなかったでしょうから、驚いて大人しくなったのかな?(笑) https://release.sc/blog/56350/

次は9月23日、国内プレスリリースの配信ですね!みなさんRELEASEコマースの出品も宜しくお願い致します。※詳しくはこちらから ⇒ https://release.sc/blog/56318/
昨日は不覚にも寝坊したばかりに、1日で日頃の2倍の仕事に追われることになり、現在AM4時半を過ぎましたが、少し落ち着いたかな?というところです。が、海外に情報配信するプレスリリースの文章を日本語でつくって、それを英語に翻訳してもらったまでは良いのですが・・・

日本語で書いたブログ
⇒ https://release.sc/blog/56342/

英語に翻訳してもらったブログ
⇒ https://release.sc/blog/56343/

これまでは中間でプレスリリースの配信を代行して依頼していたのですが、今回は配信国や件数が多いので、代行料が驚くほど高いため、直接 配信元の会社に連絡して、自分でチャレンジしてるのですが、配信元から送られて来たのは、内容を審査するためのサイトアドレスとパスワードのみ・・・😓 ログインして説明を読むのですが(もちろん英語です)、まったく意味がわからず、審査してもらう段階までも辿り着けない状況で、今 頭の中が煮詰まっています😓

今日の午前10時まですべての手続きを終わらせ、広告審査を通過しなければ予定の配信日に間に合わないのですが、日本語に翻訳できない英語ボタンが多すぎて・・・それでも何とか10時まで終わらせなければ・・・😓

次から次に訪れる難関を突破するのは本当に大変ですが、「軌跡が奇跡に」これも良い思い出になると思って頑張ろう!(あまりにもイライラし過ぎてるせいで全身にじんましんが出てきました)😓
最近は海外とのコミュニティの内容が超ハイレベルになって、Google翻訳機能でも対応できなかったり、相手に誤解を与えたり、言葉の壁でいろいろトラブルも生じますが、ま、それでも相手に3割ぐらい意味が伝わっていれば良いと思います。しかし、重要な契約や書類のやり取りとなれば、そんなに簡単ではないので苦戦することが多いのも事実です。

昨日から今日にかけて、アメリカの大手広告代理店と「RELEASEコマース(食のオンラインマーケット)」や「CoinsBit(コインズビット)および AzBit(アズビット)」に上場したことを発表するための戦略について打ち合わせを行っていたのですが、その間もテレグラムコミュニティのコメント通知が鳴り止むことなく、これは盛り上がってるな~と思って喜んでいたら、どうも私への文句で盛り上がっていたようでした😅

私を責める人、なだめる人、かばってくれる人・・・ アメリカとの打ち合わせが終わって、コミュニティを見たところ、270件ものコメントが入ってることに驚きました。よほど暇人が集まっているのか、時間の無駄と思わないのでしょうか😅

その もめ事の原因はすべて私が発端となっていたのですが、押したり、引いたり、怒らせたり、なだめたり・・・ ひとつ間違えばこれまでの苦労が水の泡になることを承知のうえでも、ビジネス上の駆け引きって大事なんです。いつもヒヤヒヤで勝負していますが、ミスったときに言葉の意味が理解できませんでした。といえば問題解決するので、その点、海外とのやり取りはラクですね😅

そんな駆け引きを目の当たりで見ている人たちは、私よりヒヤヒヤしていると思いますが、海外進出ってクチでは簡単に言えますが、本当に海外で成功させるためには、日本で成功させるより数百倍もパワーを必要とするし、そんなに甘くないんです、だからこそ、ギリギリのところで素早く戦略を実行しなければならないことの連続なんです。

海外とのコミュニティがどんなに大変なのか、以下のお二人の投稿を、是非ご覧ください。

・台湾リリースの取締役 ⇒ https://release.sc/photo/131890/

・リリースのヘビーユーザー ⇒ https://release.sc/blog/56315/ 

言葉の壁はどんどん高くなる一方ですが、今は相手のことなど気にしている場合ではなく、1分1秒でも早く、RELEASEコマースを完成させて、世界のニュースメディアで発表しなければならないので、「我が道、前進あるのみ!」です。

日本語を英語に翻訳して提出する書類も増えてきたので、引き続き気を引き締めて頑張ります!
この地図はヨーロッパなのですが、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で何もかもが停止した状況のなかで、ロシア(モスクワ)のパートナー経由で、ウクライナを中心にヨーロッパの広域に多くの友達をつくることができ、ビジネスパートナーやシステムエンジニアとも仕事ができていますが・・・ 今日もAM5:00に打ち合わせが終わりました😅

昨日9月9日の暗号資産(仮想通貨)ニュースメディア COIN POST で取り上げられ、「日常的に仮想通貨が使われている国」のランキングが発表されていましたが・・・ 

1位(ウクライナ)、2位(ロシア)、3位(ベネズエラ)、4位(中国)、5位(ケニア)、6位(米国)、7位(南アフリカ)、8位(ナイジェリア)、9位(コロンビア)、10位(ベトナム)・・・

上のTOP10を見て気づかれた方もいると思われますが、私の投稿によく登場する国名が多いのがお分かりいただけたでしょうか?そうなんです、日常的に仮想通貨が使われている国に狙いを定めて友達づくりしてたんです。


それから、今後ヨーロッパで急成長しそうな取引所にも上場させていただきました。

・CoinsBit(本拠地はエストニア)
 主な活動範囲は(ヨーロッパ・ロシア・アフリカ)

・AsBit(本拠地はセーシェル共和国 マヘ島)サポート拠点はウクライナ、
 主な活動範囲は(ヨーロッパ・アフリカ・北アジア)、

・HotBit(本拠地はイギリス)サポート拠点は中国(上海)、
 主な活動範囲は(ヨーロッパ・米国・アジア)

これらを見ると、暗号資産(仮想通貨)や 金融(フィンテック技術)がヨーロッパに集中していることがお分かりいただけたと思います。そして私がヨーロッパに力を入れていたことがご理解いただけたかと・・・

アメリカ(米国)は大統領が交代すると情勢が変わると思いますが、2021年はインドの仮想通貨(デジタル通貨)市場が激化すると私は見ています。バイナンスが買収したインド最大手の取引所「WazirX(ワジールエックス)」への上場も視野に入れた動きをする必要がありますね。

そして、RELEASEコマースは、インド(グルガーオン)を拠点に、サービス拡大を計画しています。

ということで、意外にも「仮想通貨が日常的に一番多く使われている国はウクライナ」でした。

※もっと詳しい情報はCOINPOSTをご覧ください ⇒ https://coinpost.jp/?p=181383
先月 RELコインが上場した CoinsBit(コインズビット)が、ついに暗号資産(仮想通貨)世界取引所ランキング Top10(現在9位)、そして24時間の取引高が200億円を超えましたね!👏 先日 RELEASEユーザーでRELファンの kaidouさん や kitagawaさんも投稿してくれていましたが、現在 暗号資産比較ランキングサイト「Coin Gecko(コインゲッコー)」でTop10にランクされるためには、多くの条件をクリアしなければならないので、本当に難しいと聞いていましたので自分のことのように嬉しい限りです👏 

また、CoinsBit(コインズビット)では、今現在 世界で発行されている 5911銘柄の中から、100銘柄を取り扱っていますが、私たちRELEASEプロジェクトが発行した「RELトークン」を上場させてもらうために、過去にRELが上場した取引所での実績や普及活動、そして、上場審査を通過するためのホワイトペーパー(事業計画書)や ロードマップ(開発スケジュール)などを提出、その条件が本当に厳しくて、日本語で書いたものを単に英文に翻訳してもらうだけではなく、プロジェクトに込めた想いなどを具体的に、かつ 短くまとめることや、会社の謄本や定款、設立証明書などを英文に翻訳して提出したり、リモート面談では通訳なしで会話したり(私はGoogle翻訳機能を使わせていただきました)、本当に悪戦苦闘の上場でした。

8月8日の末広がり日に絶対に上場させてもらいたかったので、一生懸命に準備し、何とか念願が叶いました。現在はCoinsBit(取引所)のマーケティングチームに色々なことを学ばせていただきながら、RELEASEコマース(フリマサイト)のサービス開始に合わせて、上場したことを世界中の暗号通貨メディアで大々的に発表する予定で準備を進めています。

現在 世界に386所ある暗号資産取引所のなかで Top10 位以内にランクされている取引所にRELコインが上場させていただけているのは、私にとって成績表のようなものです。

今月は、成果(結果)の月と決めてプロジェクトを進めて来ましたので、RELEASEソーシャルメディア と RELEASEコマース をドッキングさせ、先ずは日本限定でサービス開始、そして、8月8日に上場した CoinsBit 、9月4日に上場した AzBit 、これらを全部簡潔にまとめた RELEASEプロジェクト を大々的に世界に発表したいと思います。

暗号資産(仮想通貨)業界に参入して、独自通貨(REL)を発行したのが「2018年6月26日」、はじめは仮想通貨がどのような機能を持っているのか?またブロックチェーンはどんな仕組みなのか?・・・ すべてがまったく未知の世界でしたが、約2年2か月の間に、海外の専門家たちに本当に多くを学ばせていただくことができ、やっとここまで辿り着くことができました。

これからの半月、私が学んできたすべてを「成果発表会」と題し、本気で世界進出の第一歩を踏み出したいと思います。We Can Do It(私たちは やれば できる)👍  

※コインゲッコー(取引所ランキング) https://www.coingecko.com/en/exchanges
今日は外の車の音や人の声が殆どせず非常に静かです。九州は台風が猛威をふるった直後なので静かなのは理解できますが、地球を大きく分けて北半球と南半球・・・現在の日本時間はAM3時すぎ、南半球のパートナーたちはそろそろ寝る時間ですが、北半球のパートナーたちは、通常であればこの時間はお互いに激しくメッセージのやり取りをするのですが、アメリカ・ロシア・ヨーロッパのパートナーたちとまったく連絡が取れません。

あまりにも静かすぎると逆に奇妙な気がします。各国では9月7日は何かの祝い事があるのでしょうか?そういえば今日はニューヨーク証券取引所も休みでした。それから為替も取引も日本時間のAM1:30には終了しましたね~🙄

というか、昨日の間に必ず連絡をとって話し合わないといけないスイスの取引先からも8時間以上返信がありません。北半球全体が同時に定休日ということは無いと思いますが、みんなどうしたのでしょうか?

スイスは時差7時間だから夜の8時、モスクワは時差6時間だから夜の9時、ニューヨークは時差13時間だから昼の2時、たまにはこんなに静かな日があっても良いと思うのですが、思うように計画を勧められないのでイライラします。もう少し待っても返信がない場合は電話してみよう。

海外のパートナーから「あなたはいつも急ぎ過ぎる」と言われますが、私からしたら、みんながノンビリし過ぎてると思います。😅

動画

ソチの噴水ショー⛲
HD 00:41

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