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最近はリリース公式テレグラム(コミュニティ)も、参加者からの取り合わせや質問ばかりではなく、取引所でRELを売買してくれるトレーダーたちが日々増え、参加者同志てコミュニティをを盛り上げてくれるので、本当にありがたいです。その分、誰かがコメントを投稿する度に、スマホ・スマートウォッチ・タブレット・パソコンのすべての通知音が「ピンポ~ン」と鳴るので、脳が少し錯覚をおこして、夢のなかでも「ピンポ~ン」の通知音が鳴って飛び起きてしまいます。

それを人に話すと、寝る時くらい通知音をオフにしたらどうですか?と言われますが、私たち管理者に急いで回答を求めている参加者も少なくないので、通知音に気づかず、対応が悪いと、せっかくのトレーダーを逃してもいけないので、簡単に通知音をオフにすることが出来ないんです💦

話は変わりますが、昨日はビットコイン率いる暗号資産の価格が大きく下がって驚きましたね。私の予想では、1BTCが126万円を超えたら一度 大きく下がるだろうなとは思っていましたが、「仮想通貨」の名称が「暗号資産」になって1年半ぐらいなりますが、未だに「資産」とは思えず、疑問だらけ? こんなことを仮想通貨を発行している会社の人間がいうことではありませんが、私は仮想通貨は送金に利用することは肯定的ですが、実は商品やサービスの購入や資産として見たときには否定的なんです。もちろん個人で仮想通貨を売買取引することもありません💦

自分が商品やサービスを購入した場合に、支払い(決済)手段として利用するには便利な仮想通貨ですが、自分が商品やサービスを販売する側の場合、100万円の商品やサービスを購入してもらって、翌日に現金の交換しようと思ったら80万円の価値になってました。これでは商品やサービスに定価があっても、仮想通貨によって定価の存在が失われます。多くなることは誰もが喜びますが、少なくなることは死活問題にもなりかねませんよね。

また、資産としての扱いにしても、これは各国政が税金の徴収を明確にするために「資産扱い」の枠組みにしているだけで、こんなに価格が乱高下する仮想通貨を資産にするのもどうかと思います。

日本では私と同じ考え方の人が殆どではないでしょうか?しかし、日本に住んでいる私たちは、まったく変動しない安定通貨「日本円」を使うことが当たり前なので、このように思うのですが・・・これを海外の人たちに理解しろといっても無理なんですよ。なぜなら、自国のお金「通貨」は日々変動しているので、「お金 = 変動」することは当たり前のことなんです。

ということで、なかなか暗号資産(仮想通貨)やキャッシュレス決済などが急拡大しない日本ですが、約15年前ぐらい前からしてみれば、「インターネットってなに?」といってた人たちも、パソコン・スマートフォン・タブレットなどを使って情報検索するようになったり、大きく進歩しているのは確かですね。

結局、私が何をお伝えしたかったのか?と言いますと、現在 私は先進国から発展途上国を含め海外との仕事が約9割です。そして、私がガラパゴス携帯(ガラケー)で、日本以外の国々はスマートフォン、それぐらい温度差があり、発展途上国にしても貧困国といわれながらも、日本より最先端技術のインフラ整備は整っていると感じます。

いつも時差の関係で、AM4:30 ~ 6:00ぐらいまで空き時間?待たされ時間?😅 があるのでダラダラと海外事情について書かせていただきました。私の投稿を読んで、実際の海外事情や海外投資家たちがどのようなことを質問したり、お互いにどのような会話をしてるのか気になる方は、まったく遠慮せずに リリース公式テレグラムにお気軽に参加してみてください。コミュニティ内はすべて英語ですが、管理者の殆どが日本人なので、日本語でもまったく問題ありませんので、私たちリリースプロジェクトがどのような仕事をしているか?ご参加いただき、少しでもご理解いただければ幸いです。ありがとうございました。

Release Project 公式テレグラムコミュニティ
アプリのインストールが必要です。
⇒ https://t.me/releasel

さて、6時から次の上場について詰めた打ち合わせ、頑張るぞ!
7月21日からイーサリアムの価格上昇に勢いがついて、たった今 4万円を突破しましたね~しかも驚くほどの勢いで上昇中です↗ イーサリアムが価格を大きく上げることは、私たちのRELコインにとっても時価総額が大きく増えるので嬉しいのですが、問題はイーサリアムを売ってRELを買う人が増えなければ価格が上がらないということですね。

今は何も成すすべがないので、この間に次の上場準備を着々と進め、「鳴くまで待とうホトトギス」これが賢い選択だと思います。現在、完全に仮想通貨バブル再来ですね!

2019年3月~6月以来、この絶好のタイミングに上場時期が重なるとは想定外でしたので、正直、私自身が一番驚いていますが、仮想通貨の価格が上がっても下がっても、世界経済から見て、確実に仮想通貨と金のバブルは再来していますので、このチャンスを絶対に逃さないように、確実に大波に乗せたいと思います。

ここで訂正します。先日の投稿 https://release.sc/album/59791/ で、「ビットコインが100万円を割った瞬間にロケット発射」と書きましたが、上場準備(資金を含む)が整い次第、上場日を発表させていただきたいと思います。

それにしても、この記事を書いている間にもイーサリアムが41,000円を超えましたが、勢いがすごすぎて恐ろしくなりますね!

仮想通貨のチャート
https://sekai-kabuka.com/bitcoin.html
スマイルグループおよびリリースプロジェクトに関わって下さっている方々へ向けて、私のひとり言を書かせていただきますので、関心がございましたらお読みいただけると幸いです。

約1か月前、6月末に「近況報告(重大発表)」と題し、ブログを書かせていただきました。これまでの経過、そして、7月・8月の行動計画などを書かせていただきました https://release.sc/blog/56035/ が、これらの計画に加え、暗号通貨取引所 TOP10 前後に大きく計画を前倒しさせていただき、当初の予定通り突き進んで参ります。

現在の状況を分かりやすく説明させていただくと、写真のごとく、ロケット完成させるまでに幾度となく失敗や経験を繰り返し、何度も何度も諦めかけましたが、多くの方々に励まされ、また支えていただき、そして、ロケットの打ち上げに欠かせない発射台を組み立て、すべての設置が完了し、最終の燃料を充填し、ロケットを支えていた発射台がまもなく外せそうなところまで辿り着くことができました。

後は、風向きや天候などを予測し、ロケット発射の日にちを決定し、そこから逆算で、日々何をしなければならないのか?を計画的に遂行して参ります。あくまでも次の取引所への上場はロケットが月に到達するまでの過程であり通過点にしか過ぎませんが、この絶好のタイミングを外すことなく、私の全人生をロケットの発射(上場)に賭け、近い将来、皆様と共に喜びを分かち合える日が来ることを願って、日々全力で突っ走って行きます。

そしてこれまでは、安い価格のイーサリアム(ETH)REL/ETH ペア の取引に力を入れてきましたが、RELも着々と信用を付けて来ましたので、ロケットの発射と同時に、ビットコイン(BTC)REL/BTC ペア に力を入れていきます。

最後に、これを書くと、ビットコイン取引をしている全トレーダーや投資家さんを敵に回すかも知れませんが、ビットコイン(BTC)が 100万円を割った瞬間に世界最速で月に到達するロケットを発射させます。

私のひとり言にお付き合いいただき誠にありがとうございました!

暗号通貨 ビットコインチャート
https://sekai-kabuka.com/bitcoin.html
いつまで経っても時間のパターンが決まらないので、ときどき現実なのか夢なのか錯覚するときがありますが・・・時差1時間の台湾・シンガポール・香港、時差3~4時間の南・東南アジア、時差4~6時間のロシア、時差7~8時間のヨーロッパ、そして 時差13~15時間のカナダ・アメリカ・メキシコ・・・そろそろ時差には慣れてきましたが、24時間 鳴り止まぬメッセージ通知のピンポーンには まだ慣れませんね~ 少し仮眠した間も頭の中で通知音が聞こえています。

日本人は相手の時間帯などを考えて電話やLINEメッセージを送ったりしますが、海外はそんなんことはお構いなし、すべて自分の都合でメッセージやテレビ電話してきて、出なかった何度でも「???」や「Tatsuo」名前を送って来るので、逆にすごいな~と感心させられます。

現在はバングラデシュチームが発足されたので、大勢が直接メッセージして来ることは殆どなくなりましたが、立ち上げ当初は何十人もが直接メッセージして来るので、本当に大変でしたね~ 

現在の時刻はAM5時半を過ぎたところですが、そろそろアメリカ勢がメッセージを送って来るころだと思います。数人でグループを作ってチャット会話するので、自分たちの仕事が一段落したころからグループ会話が始まりだすんです。

しかし、このようにして世界に多くの友達やビジネスパートナーができて、ビジネスモデルとしては成功例が着々と出来上がっているので、後はシステム開発を急いで、組織を標準化するだけで、各国に「リリースソーシャルコマース」がどんどん拡大することを願うばかりです。

それから、9月の暗号通貨取引所への上場予定を1か月早めたので、上場と取引所は決定したものの、8月の中旬迄には上場したいなという気持ちもありますが、準備がまったく追いついていないので、少しピッチをあげて急いで上場日を決めたいと思います。

それでは今からアメリカとの打ち合わせ、頑張ります!
現在 私たちが進めているRELEASEプロジェクトは、「世界の農業と漁業の物流を大きく変える」という目的を掲げ、全社一丸となりマーケティングやシステム開発を遂行しております。

そして、ソーシャルメディア(SNS)と オンラインフリーマーケット(ショッピング)、そして物流に欠かせない、独自のキャッシュレス決済サービスを実装するための暗号通貨を発行しました。

2018年11月27日には1か所目(ロシア)の暗号通貨取引所 LAtoken に上場し、2019年2月27日には2か所目(イギリス)の取引所 HotBitに上場、同年3月7日には3か所目(スイス)の取引所 p2pb2b に上場することができました。そして、これらの取引実績により、厳しい条件と審査を通過して、やっと今月7月7日「世界最大の暗号通貨市場、CoinMarketCap(コインマーケットキャップ) https://release.sc/album/34761/ 」に、私たちのRelease Coin(REL)の情報を掲載していただくことができました。

現在、私たちが上場している取引所は世界に存在する暗号通貨取引所 413か所になかで、今日現在 p2pb2b 51位 ・ HotBit 70位 です。この1年で取引所も大きく順位が入れ替わりました。

そこで、私たちはシステム開発を着々と進め、海外ユーザーを増やし、2020年4月12日にソーシャルメディア(SNS)プラットフォームを正式にサービス開始し、国内外の広告会社との提携、バングラデシュRELEASEチームの発足、そして、7月17日にホワイトペーパー(事業計画)と ロードマップ(スケジュール)を新たに発表・・・

コロナウイルスの影響で、2月より時が止まったようにすべてが停止したなかでも、マーケティングチームや開発チームが昼夜問わず頑張ってくれたおかげで、8月、9月の2か月間に焦点を合わせ、世界市場で勝負に出ることが叶うところまで来ました。

そこで、ご報告です・・・

本日、暗号通貨取引所(413か所中)現在10位前後にランキングされている、現在もっとも注目されている取引所と最終段階の話し合いを終えることができ、また、莫大な上場資金の8割を海外企業が先行投資してくれることが、ほぼ確定しました。そして、予定しておりました2020年9月の上場予定を前倒しで8月中旬を目処に上場することが決定いたしました。

私の知る限りでは、日本の企業が独自で発行した仮想通貨を、コインマーケットキャップ Top10 前後の取引所(取引所が発行したコインや投機目的のコインは除く)に上場するのは初ではないかと思います。

現在はまだ取引所名や上場日を公表することはできませんが、私たちのプロジェクトを支えて下さった方々に心よりお礼を申し上げます。これからの約1か月間が正念場となりますが、全社一丸となって頑張ります。本当にありがとうございます。感謝!

ReleaseProject
https://release.co.jp/rel/
昨日の昼にメッセージを送ってきた北ヨーロッパの人、先ずは私たちのホワイトペーパー(事業計画)をしっかり読んで、また連絡してくださいと話を終わらせていたのですが、約3時間前に「これは素晴らしいビジネスプランです」と再度メッセージあり、その後いろいろ会話をしていたら、あれ?なんか話が噛み合わない・・・?

そして、あなたは私の事業計画をしっかり読みましたか?と聞くと、もちろん、しっかり読みました!という・・・ その次に彼は「あなたのプロジェクトの開発計画を教えて下さい」と私に尋ねる・・・? 

私は驚いて、あなたは私たちのプロジェクトのホワイトペーパー(事業計画)をしっかり読みましたか?と尋ねると、もちろん読みました、だから、あなたのプロジェクトの開発計画を教えて下さい。と、彼は繰り返す・・・?

ホワイトペーパー(事業計画&開発スケジュール)をしっかり読んだという、この場合、彼が何の開発計画を知りたいのか?まったく理解不能・・・?

ま、約3時間の間に暗号通貨業界について多くを教えてもらったので、決して無駄な時間だったとは思いませんが、彼が私に聞きたかった「開発計画」、これは何を意味してたのか最後までわからないまま会話を終えました。

ビジネスモデル、それに付随する開発スケジュール、取引所での取引量と価格の推測、このほかに大事な「開発計画」を見落としているのか?気になって、気になって、その後メッセージしていますが、まったく返信なし。

もう一度、今から計画を見直してみることにします。(もしかして彼はホワイトペーパーとロードマップを見てないのかも知れませんね)www
約1時間前にブログを書いたばかりなのですが、書き終わって少し仮眠しようと思ったら、テレグラムやリンクトインの受信ボックスに届いていたメッセージを返信するのを忘れていて、慌てて数件の返信が完了しましたが、一昨日から今日にかけて、質問・提案・営業、などのメッセージを50件以上は受けています。そのうちの約90%は営業されているのですが・・・

それにしても、RELEASE(REL)公式サイト・ホワイトペーパー・ロードマップを改訂したことで、こんなにも事業内容が高く評価されるとは思いもよらず、おそらく私自身が一番驚いていると思います。約90%は営業でも、残りの10%のほとんどが、どこかで社名を聞いたことがあるような企業からの問い合わせなので、見落とさないように一件一件 まずはメッセージでやり取りさせていただきます。しかし、なかには大手企業の社名とメールアドレスを使って送ってくるメッセージも少なくないので要注意ですね・・・

本当に、やっと色々なことが大きく動きだすような手ごたえを感じつつ、日々睡魔と闘い続けていますが、このチャンスを絶対に逃さないように、しっかり下準備しておかなければいけませんね。

RELEASEプロジェクト
https://release.co.jp/rel/ja/
毎日毎日朝まで続くプレゼンと打ち合わせ、今日はこれが質疑応答なのか、それとも尋問や事情聴取なのか、それとも精神的な拷問なのか、コテンパンに攻められ、何を攻められてるかというと、英語力の乏しさです。しっかりネイティブ英語が話せる人を窓口にしなければ、より具体的な話し合いができないと・・・これは真剣なビジネスです・・・それは私も十分に理解しているのですが、それじゃ 先方が日本語で話してくれた良いではないか😓 

一対一で会話するときはGoogle翻訳を使って2~3回は変換して、十分に文章を確認して送るので、ある程度は正しく伝わっていると思うのですが、複数人と会話するときは急いで返信するので、どうもムチャクチャな英語になっているようです😓

それでも、何とか前進しているので良しとしても、これからはもっと迅速かつ正確な回答を求められるので、何とかしなければいけないことは理解してても、夜から早朝にかけて通訳を雇うこともできず、言葉の壁に押しつぶされそうです😓

実際にバングラデシュのユーザーたちがベンガル語を英語に変換して投稿してくれていますが、文章を日本語に翻訳したら明らかに変ですもんね。それと同じなんでしょう😂 

ま、それでも、前進あるのみ、気合いで押し切って行こう!💦
今年2020年は、1月11日の某大手IT企業との有益な話し合いからはじまり、素晴らしいスタートが切れて、RELEASEソーシャルメディア & eコマース(ソーシャルコマース)におても、最終段階のシステム開発や資金計画なども順調に進み、1月中旬から下旬にかけて、これは3月の年度末には大きな結果が・・・と思っていたのも束の間・・・ 


2月初旬の新型コロナウイルス感染症の蔓延によって、システム開発の心臓部を担っていた海外の技術者がコロナ感染の報告を受けた直後から音信不通、大手IT企業との提携の延期、国内7か所で予定していた中規模のRELEASE事業説明会はすべて中止、海外への渡航制限により、台湾・香港・上海行の計画も中止、その後、資金面で10数年共に歩んできたパートナーをコロナ感染症で失い、2月初旬から6月下旬、今日まで予定していたことがすべて中止や延期になり、コロナウイルス感染症に、コテンパンに打ちのめされ、本当に苦しい4か月間でした。(点滴にも頼り、胃に何度穴が空いたことか・・・)


しかし、その一方で、初心に戻り、「人・モノ・金(基本の流れ)」を、新たにゼロから築くしか生き残る方法は無いと判断し、「人」先ずは利害関係が一致するビジネスパートナーを国内外で手当たり次第にやり取りをさせていただき、結果、お金だけの付き合いではなく、本当に素晴らしいパートナーたちと多く繋がることができました。


次に「モノ」、資金的にも乏しい会社のシステム開発に誰が協力をしてくれる?そんな不安を抱えながらでしたが、スタッフたちの熱い想いが、共通の目的を持った技術者たちに伝わり、損得抜きでシステム開発(モノづくり)に関わってくださる方々が国内がで増えてきました。


最後に「金」、こちらも海外の大手広告代理店との提携がほぼ締結しようとしていたのですが、コロナウイルスの影響により、広告会社も大打撃を受けており、契約の無期限延期を余儀なくされ、その他にも金融市場の株価下落によって一時は暗号資産(仮想通貨)の取引高や価格も最限値まで落ち込むなど、過去に経験したことがないほど苦戦しましたが、「人」海外の投資家を抱える企業が、私たちのプロジェクトに賛同してくれ、いよいよすべての立て直しのところまで体制ができあがってきました。


まだまだコロナウイルスの景況で様々な課題は残されていますが、過去に経験したことのないような苦難、そしてスタッフたちと共に耐え忍んだこと、それから海外で多くの共通の目的を持った本物ビジネスパートナーたちと出逢えたこと、すべては「人」から始まり、「モノ」システム開発も順調に進みだし、日々、新規登録者数、投稿数、訪問者によりアクセス数は右肩上がりに成長しています。


そして、今日の夕方に最終の打ち合わせを行いますが、うまく話が纏まれば、明日7月1日よりReleaseCoin(REL)が上場しているスイスの仮想通貨取引所 p2pb2b において、多くの投資家によるマーケットメイキング(取引)が開始されます。


世界では多くの独自仮想通貨が発行されておりますが、そのほとんどが、ここまで辿り着くことができずに終わるケースが多いといわれています。やっとの思いで、ここまで辿り着き、目前で掴みかけているチャンス、今夜は全集中して打ち合わせに取り組みたいと思います。
RELEASEプロジェクトのサイトイメージとホワイトペーパー(事業計画)、それから事業計画を進めるうえで重要となるスケジュール(ロードマップ)の修正作業に取り掛かっていますが、他の仕事が多すぎて下書きの段階で、何度も作業が止まってしまうので、頭の中では纏まっているものの、何から書き出せばよいのか、自分でもよくわからなくなっています。きっと日々の睡眠不足で集中力が失われていることが原因と思いますが・・・

気持ちだけが焦って、書いては消し、また書いては消しを何度も繰り返しています。私が話したことを隣で纏めてくれるロボットでもいてくれると助かるのですが・・・

もう、これがラストチャンスだと思えば思うほど、プレッシャーで下書きも進まない、これが現状です。スマイルグループの事業計画書も修正案をまとめて早く提出しないといけないし、RELEASEプロジェクトの計画書も投資家向けに一日でも早くネット上に公開しないといけないし、久しぶりに先週から頭痛との戦いです。

ブツブツ言っても始まらないので、やるしかありませんね! さて、今からアメリカとの今日最後の商談(約3時間)を終わらせて、それから今週のスケジュールを見直すことにしよう。
Everyone please check my comment and fix the tags.
昨日の早朝に商談させていただいたアメリカ(シカゴ)の投資家さんから、先ほどRelease Projectについて数人の投資家たちで十分に検証した結果・・・というメッセージが届きました。

I am a very interested new investor in the project. I wish you (and us investors) well, in the success of $REL. With the right marketing, and updating to roadmap, and website-This project could go 100-1,000x current price. Thank you. 

【翻訳】
私はプロジェクトに非常に興味のある新しい投資家です。 $ RELの成功をお祈りします。 適切なマーケティング、ロードマップ、およびWebサイトへの更新により、このプロジェクトは現在の価格の100〜1,000倍になる可能性があります。ありがとう。

↑ 

そして文章と一緒に、HotBit にて 5,000,000,000 REL を購入させていただきましたと、購入画面のスクリーンショットを添付して送ってくれました。嬉しくて、嬉しくて、涙が溢れんばかりです( ;∀;) 

今後のプロジェクトの進展や開発状況に応じて、他の投資家たちにも声をかけて下さるとも言いていただき、暗号通貨専門のプロの投資家さんに高評価していただいたこと、そして実際にRELを購入していただいたこと、感慨無量。こんなに嬉しいことはありません。

褒められタイ、認められタイ、お役に立ちタイ、この「三匹のタイ」は誰の心の中にでもあると思います。右も左もわからない海外へ進出して、RELEASEソーシャルメディアが多くの人々に役立つサイトとして徐々に存在が認められ、感謝され、毎日が本当に悪戦苦闘の日々ですが、ここまで頑張ってきて良かったと思えた瞬間でした。

これからも全社一丸となって一人でも多くの方がのご期待にお応えすべく、引き続き突き進んで参ります!
昨日は夕方からロシア(時差6時間)からスタートし、ヨーロッパ(時差7~8時間)、そして最後は時差13時間のアメリカと間もなく(日本時間AM4時30分~)打ち合わせを開始しますが、先方はすべて投資家やトレーダーを抱えてる人たちなので、会話の内容もレベルが高くなっており、ほとんどの人たちが電話で具体的に話を詰めようというのですが、英語がまったく話せない私には言葉の壁が高すぎて悪戦苦闘の連続です😓 

とくに今から会話を開始する本場アメリカ(ネイティブ アメリカン)は、会話の途中にアメリカンジョークを交えて話すので、まったく意味がわからずパニックになることが多々あります。これで今までよくやって来れたな~という感じですが、これまでは営業されるほうが多かったので先方が一生懸命に理解してくれようとしていましたが、ここ最近は、こちらが営業するほうなので、こんなこともわからないの?と怒られることも多く、もう少し勉強して出直して来なさい、のようなことを何度も言われます😓 

それでもいろいろなことが大きく動き出そうとしてるので、本音は逃げ出したい思いで精神的に限界値を上回っていますが、「鳴かせて見せるホトトギス」で頑張ります!
海外企業とのやり取りで一番苦手なことは、送られて来た添付ファイルを確認して、そこに書かれている項目に対し回答しなければいけない作業が本当に苦手です。未だに英語がまった理解できていないので・・・😓

しかし取引に関わる重要な内容が書かれているので、適当に回答するわけにもいかず、ファイルをプリントアウトして、一つひとつの単語を翻訳しながら日本語に置き換える作業が本当に大変です。少し手を抜いてGoogle翻訳だけに頼ってしまうと、意味が反対になっていることが多々ありますので(過去に何度も失敗を経験したので😓)ここは慎重に・・・

現在、私が取り組んでいることは、RELEASEユーザーを増やすことは毎日数時間だけでも行っていますが、RELEASEは海外の企業に見せても恥ずかしくない最低限のサイト「ソーシャルメディア」に育ってくれているので、アメリカ・ロシア・ヨーロッパの興味を示していただける企業(暗号通貨の投資家やトレーダーを多く保有している)に呼びかけをさせていただいています。

正直、すごく難しいだろうなと思っていましたが、ここは実態事業と日々の投稿数の実績のお陰で、ほとんどの企業が関心を示してくれるので、本当にありがたいことです。中には今すぐにでも資本提携したいといっていただける企業もあるのですが、そこはこちらの都合(先約)もありますので、提携ではなく協力という形で話を持ち掛けていますが、どうも納得いかないようです。(それ以前に資本があればここまで苦労していません😓)

私たちRELEASEプロジェクトは、これから3か月以内に確実にRELコインの価格と取引量を増加させます。それが今回の取り組みの目的です!

ということで、日々これまでの努力が形になって、少しずつですが確実に前進しておりますので、引き続き慎重に進めて参りたいと思います。

それから、今日 台湾の現地法人 Release Co,. Ltd. の取締役を務めております、Rika Ishibashi Futagoishi さんが投稿してくれていましたが、これまで苦戦の連続だった公式テレグラムグループ内も盛り上がりつつあるので、いろいろありましたが、とても嬉しいです。

Rikaさんの投稿も是非ご覧ください ↓ 
https://release.sc/album/18826
只今の時刻AM5時半を過ぎたところです。早く事業計画(経営指針書)とホワイトペーパー&ロードマップの修正をしないといけないと十分に承知なのですが、アジア圏(時差1~4時間)のRELEASEユーザーのフォロー、ヨーロッパ(時差6~8時間)、それに加え一昨日からアメリカ(時差13時間)、欧米の投資家やトレーダーを探し、RELコインの取引を持ち掛ける商談の打ち合わせで、気づけば夜明け・・・ 

数日間すべての仕事を止めて集中して修正作業に取り組めばよいと思うのですが、コロナウイルスの自粛やロックダウンの今が欧米を開拓するチャンスなんです。本来であれば RELEASEプロジェクト公式サイトのリニューアルと、ホワイトペーパー(事業計画書)& ロードマップ(スケジュール)の修正を同時に進めるのがベストなのですが、こればかりはスタッフたちに任せるわけにもいかず・・・ 

現在、RELEASEのユーザー数、投稿数、訪問者によるアクセス数、すべてが急成長中なので、ここで手を抜くわけにもいかず、また、RELコインにおいても取引所での価格および取引量も高騰中なので、こちらも手を抜くことができず、こちらを立てればあちらが立たず状況です。 

しかし、嬉しい悲鳴なので、まだ体力が持っていますが、今月の末までには色々なことが大きく変化するように「鳴かぬなら鳴かせて見せようホトトギス」で突っ走っていますし、その結果が形となって表れ出しているので、引き続き知恵と力をふり絞って、最善を尽くして参ります。
画像は仮想通貨取引所 HotBit において REL / ETH のチャートをスクリーンショットしたものです。昨日から今日現在にかけて +85.19% の上昇率。24時間の取引量はRELの上場以来初の4,000万円を超えています。

やはりプロの仮想通貨トレーダー(投資家)が取引すると、こんなにも違いあるんですね。何が違うのかと一言で説明すると、これまでは価格が上がっても下値が支えられていないので、少し売られただけで大幅下落していましたが・・・ 

昨日からは、価格が上がる、下値を支える、また価格が上がる、また下値を支える、しかも下値を支えるRELの量が億万単位で支えられているので、多少RELが売られても価格がびくともしません。言い換えればブルドーザーが下値を支え、徐々に押し上げてという感じです。

取引額も一回当たり数十万円単位で売買してるので、見る見る取引量が増えています。これがプロの仮想通貨トレーダーたちなんですね!驚きます。

まだ、様子見しながら遊び程度で取引してくれているようなので、私たちプロジェクトチームも期待に応えるべく、システム開発に奮闘して参ります。そして少しでも早くホワイトペーパーとロードマップの修正を終わらせたいと思います。(サッサと引かれては困るので💦)

Release Coin(コインゲッコー)
https://www.coingecko.com/en/coins/release
10年後の基軸通貨が「仮想通貨」になる理由、米ドル覇権はコロナで終わった。= 吉田繁治(2020年6月15日) 

仮想通貨(暗号資産)というより「お金」に少しでも興味がある方にとっては気になるニュースだと思うので、ご紹介させていただきますね。

↓ 

ポストコロナでは、米ドルがシェア60%の基軸通貨の役割を減らしていくでしょう。5年後には基軸通貨の多極化が起こり、10年後は仮想通貨に置き換わります。という 吉田繁治 氏。

・米国債の消化問題が生じる米国 

・ドルの為替リスクと金利 

・米ドル基軸通貨体制の黄昏(たそがれ)が来る 

・電子マネーと仮想通貨 

人民元の、国際通貨になり得る仮想通貨は、20年4月から使われはじめました。ビッグニュースのはずですが、コロナショックに紛れたことと、意味がわかりにくいため、大きなニュースにはなってはいません。

仮想通貨は、直接に国際的な決済の通貨になり得るからです。

10年後の世界を想定すれば、国際的な取引に使う通貨は「電子マネー化」し、ブロックチェーン方式の仮想通貨(暗号通貨)に代わっていくでしょう。

テレワークは、仕事の電子化でもあります。人にわたる文書も、不正な改ざんができないブロックチェーンになっていきます。

世界の電子マネーに激しく遅れていた日本でも、コロナショックを契機にスマホでの電子マネーの利用が急速に増えています。こうしたことが、転換のきっかけになるのです。

10年後を遠いと感じるか、近いか。

↑ 

とても興味深く、また私も共感できる内容が詳しく書かれていますので、記事の内容を全文お読みになられたい方は、以下のニュースサイトをご覧ください。

※こちらから ⇒ https://www.mag2.com/p/money/930027
新型コロナの自粛が緩和され、徐々に外出する人も増えつつあり、私たちの会社もそろそろリモートワークを続けるかどうするかを決めなければならないし、私自身も営業にどんどん出向きたいと思っているのですが・・・

私としては、身近で大切なパートナーを失い、新型コロナウイルス感染症の恐ろしさを目の当たりにして、まだ日も浅いということもあって、もう同じ悲しみは絶対にしたくないという思いから、「三蜜を守っていれば・・・」というような簡単なことではないと思っています。

国としては経済を動かなければいけないし、また企業側もこれ以上の自粛は危機的状況になることは避けられないので仕事を機能させなければならないことは間違いないですね。しかし、健康な方は感染しても無症状で完治するかも知れませんが、風邪などの症状で免疫力が低下している人は本当に気をつけて下さいね。(自分は大丈夫という考えは命とりです)

ということで、徐々に会社訪問(来社)の連絡も増えておりますが、私自身は毎日が不規則な生活習慣で免疫力も低下していると思いますので、引き続きリモートワークを徹底させていただくことをご理解いただければ幸いです。何卒よろしくお願い致します。
先月5月21日に今世紀最強のサイクロン(台風)がバングラデシュのRELEASEユーザーがもっとも集中するクルナ管区(サトキラ)とインド西ベンガル(コルカタ)を直撃し、家屋倒壊により300万人近くが避難所生活の中、同月26日にもサイクロン(台風)と大雨が再び同地域を襲い、家屋倒壊・土砂災害・コロナウイルス蔓延、これらの被害は未だ復旧復興の目処が立たず・・・そして家や仕事を失い、失業者も続出しているそうです。

そこに追い打ちをかけるように、昨日ベンガル湾に低気圧が集中し、大雨に見舞われているバングラデシュですが、これがサイクロン(台風)に変わったとき、画像を見てもわかるように、かなり大型のサイクロンが再来する可能性があります。

バングラデシュは今日ロックダウンが解除されたばかりだと言うのに、ここでサイクロンが再来するなら、その被害は想像を絶するものに・・・ すでにRELEASEにとってバングラデシュの多くのパートナーたちは共にプロジェクトを成長させている大切な仲間たちなので、本当に心配でなりません。

私はメッセンジャーやテレビ通話でしか励ますことが出来ませんが、これ以上の被害が出ないことを心よりお祈り致します。
約1週間前から世界でもっとも広範囲に渡って暗号通貨の取引が盛んに行われているヨーロッパ、そのなかでもシニア層が多いヨーロッパ南東部に位置するルーマニアから友達づくりを開始し、ルーマニアを中心とする近隣国に多くの友達ができ、もちろん徐々に少額からRELコインのファンになっていただき、1日の取引量も確実に増加してきました。

ヨーロッパはすべて英語でOKかと思っていましたが、よほどビジネスに長けた人は別として、ほとんど英語が通じない人たちが多いので、ルーマニア語はもちろん、各国の言葉が英語のように簡単にはいかないので日々大苦戦中ですが・・・

コロナウイルス感染症の蔓延で完全に中止や停止していたものが徐々に動き出すと同時に、南アジア・東南アジアのRELEASEユーザーも日々増加中、また大手企業との打ち合わせもそろそろ再開の可能性あり、そして、台湾・香港・シンガポールの某大手との中段されていた打ち合わせも再開を進めて参ります。

本来はもっと具体的な内容を公開させていただきたいのですが、いろいろ守秘義務等により情報を開示することができませんので、ご理解いただければ幸いです。

私たちスマイルグループとリリースグループは、ここ4か月間、コロナウイルスの猛威に打ちのめされ、この現象はまだ続くことが想定されますが、引き続き全社一丸となって「コロナに負けるな!」で、日々最善を尽くして参ります。
বাংলাদেশের এক বন্ধুর কাছে। 

আপনি যদি আরও পয়েন্ট অর্জন করতে চান তবে আপনাকে আপলোড করা ফটো, যেমন দেশ, অবস্থান, ব্যক্তির নাম ইত্যাদি সম্পর্কে প্রচুর বিশদ লিখতে হবে। 

কিছু অবদানকারীদের উপযুক্ত পোস্ট হিসাবে উপস্থিত হতে খুব কম পাঠ্য রয়েছে।

এই সাইটে একটি নিবন্ধ পোস্ট করা আপনার কাজ। আপনি যদি এগুলি সম্পূর্ণরূপে বুঝতে এবং পোস্ট না করেন তবে আপনি আরও পয়েন্ট অর্জন করতে সক্ষম হবেন না। 

এবং আপনার পোস্ট দেখছেন বেশিরভাগ লোক বিদেশী। এই সাইটটি ফেসবুক এবং টুইটার থেকে আলাদা, যেখানে বন্ধুরা জড়ো হয়।

আপনি যদি আমার কথায় কান না দেন আমি আপনাকে সাহায্য করতে পারি না।

সাধ্যমত চেষ্টা কর।
いつもRELEASEをご覧いただき誠にありがとうございます。

投稿をご覧の皆様におかれまして、バングラデシュやインド西ベンガルを襲ったサクロンの写真がいつまでも投稿されてるように思われていらっしゃる方も多いと思います。

しかし、彼らの多くが投稿しているのは、本当に悲惨な毎日を投稿していることをご理解ください。

5月21日:今世紀最強のサイクロンがバングラデシュとインド西ベンガルを直撃。
5月26日:中規模のサイクロンがバングラデシュ全土を直撃。
5月27日:夕方から大粒の氷が降りはじめ、やがて大雨に変わり、多くの家屋が浸水。
※その都度、被災者および避難者が増加し、避難所ではコロナウイルス感染症にて死者続出。

そして、現在28日のAM1:30ですが、大雨から5時間経った今も停電により復旧の目処が立っておりません。

このようにして、彼らは挫けることなく前向きにRELEASEに同じような内容ではありますが、どんな状況においても投稿を続けてくれています。なぜなら、自分たちのSNSと思っていると同時に「自分が街のリポーターである」と素直に実況してくれています。

だから日本の皆様におかれましても、彼らをしっかり応援してあげてください。彼らにとって1クリックしてもらえることは、生き死を左右すると言っても大げさではありません。何卒ご理解の程、宜しくお願い致します。
新型コロナウイルスによって各地で開催予定だった全セミナーが中止、3月中旬に予定していた仮契約の延期、これだけでもコテンパンに打ちのめされているのに・・・ 

今月から新たに進出したフィリピンに5月15日 大型台風が直撃、多くの人々が家や仕事を失いました。未だ携帯基地局の復旧目処も立たず・・・(写真はフィリピンの台風直撃後のものです)

それに追い打ちをかけるように、5月20日にRELEASEユーザーが一番集中しているバングラデシュ(サトキラ)地区とインド西ベンガル(コルカタ)地区を、今世紀最強の台風(サイクロン)が直撃、その被害は想像を絶するもので、多くの人々が家や仕事を失っています。現在 復旧 復興の目処が立っておらず・・・

現在RELEASEの一日の投稿数は4分の1まで減少しておりますが、そんなことより、バングラデシュ・フィリピンで多くの被災者が避難所で大変な思いをされているので、一日でも早い仮設住宅の整備や街や村の復旧復興を願います。

※フィリピンに台風1号上陸、数万人が避難 対人距離確保に不安も 
 https://www.afpbb.com/articles/-/3283291 

※インドとバングラ直撃のスーパーサイクロン 300万人避難
 https://www.afpbb.com/articles/-/3284304

現在一部のユーザーたちに安否確認を行っておりますが、次から次に襲い掛かってくるコロナや自然災害にボコボコに打ちのめされつつも _| ̄|○ 逆にバングラデシュ・インド・インドネシア・フィリピンの仲間たちに励まされております😢
প্রিয় বন্ধুগন,
আপনাদের সকলকে আমার পক্ষ থেকে জানায় পবিত্র ঈদুল ফিতরের শুভেচ্ছা, " ঈদ মোবারক"।

親愛なる友よ、
私はみなさんに幸せなEid-ul-Fitr、「Eid Mubarak」を祈ります。
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この文章はEDIを祝うもので、バングラデシュのRELEASEユーザーから教えていただきました。

EIDとは?
イード・アル=フィトルとは、イスラム教の祝日で、ラマダーン(ラマダン)の終了を祝う大祭である。イードはアラビア語で祝宴を意味し、フィトルは断食の終わりを意味する。 ウィキペディア 

ラマダーン(ラマダン)とは?
この月の日の出から日没までの間、ムスリムの義務の一つ「断食」として、飲食を絶つことが行われ儀式です。 
今年のラマダンは、2020年4月23日(木) – 2020年5月23日(土)

ということで、今日は午後からバングラデシュやインドなど、多くの友達が市場で買い物したり、料理を作ったり、愉快に踊っている写真や動画をメッセージで送ってくるので、台風(サイクロン)が通過して一段落したので喜んでるのかな~?と思っていたら・・・

日本でいうところの、新年あけましておめでとうございます。今日24日と明日25日の二日間は盛大なお祝いが行われるそうです。私はもっともっと色々なことを学ぶ必要がありますね。

それにしても、発展途上国の多くの友達から教えられていますが、昨年のエボラ出血熱(エボラウイルス感染症)に続き、新型コロナウイルス感染拡大、そして 今世紀最大のサイクロンの襲われ多くの家や仕事を失い、しかもその間が「ラマダーン(ラマダン)」の断食月・・・ それでも彼らは挫けることなく、みんなで助け合ってニコニコしています。

私たち先進国の人々は、彼らから多くを学ぶ必要がありますね!

উপবাস শেষ, এক নতুন সূচনা। অভিনন্দন।
断食が終わり、新しい始まりです。おめでとうございます。