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情報弱者(情弱)、情報強者(情強)、この2つは最近になってよく見聞きする言葉ですが、12月16日に海外からの送金を突然マネーロンダリングだと疑われて、メールが送られて来たと同時に口座凍結された件で、ヨーロッパのパートナーたちに凍結の解除方法を調べていただき、その情報をもとに書類を作成・・・ 最終的には国際弁護士に依頼して対処していただこうとしていましたが、先ずは私の会社からの警告書面を作成して送ることにしました。

第1回目は12月16日に送られてきたメールに、「誠に残念ではありますが、取引状況および入出金の実施状況を考慮させていただいた上で、当社の利用規約に抵触している可能性があるため、口座を一時的に凍結」・・・その後、何度か連絡したのですが回答無し、そして1月8日に第2回目のメールが送られてきて、「当社規定の厳しいリスク管理方針の要件に順守させて頂いた上での決断・・・ 7日以内に追加書類をご送付いただけない場合は、誠に申し訳ありませんが、取引口座を解約させていただきます。 」・・・このような内容が長々書かれたメールが送られてきました。

私が2度も送った書類では納得されず、さらに、しかも一方的に追加書類の提出を要求・・・口座解約ということは「資金の没収」ということで、まるで犯罪者扱い・・・ 日本ではまず考えられないような強硬な措置に驚くばかりですが、金額が大きいのでどのような手段を使っても没収だけは避けなければと、ヨーロッパ勢も一生懸命に情報収集や先方に問い合わせするなど動いてくれていた矢先に、肝心なところでパートナーたちが一度に新型コロナに感染してしまい、昨日やっとパートナーたちから情報収集することができ、今 先方が求める追加書類を作成しているところです。

それにしても、私の海外口座(交換所)に送金してくれた某取引所も、こんなことは絶対にあり得ないと何度も自分たちが送金したお金を返還請求してくれているようですが、まったく聞く耳もたずで困っているとのこと・・・ 確かに、スイス・イギリス・日本の3国を経由して大きな金額のビットコインが送金されるのですから、わからない訳ではありませんが、ちょうど運が悪いことにビットコインの価格が跳ね上がった時期と重なって、各国の当局はマネーロンダリングを対象に徹底した規制強化を行っていた時らしく、完全にターゲットにされてしまいました。

引き続きヨーロッパ勢から情報収集しながら、しっかり対応したいと思います。
※8日前に書いたブログはこちらです ⇒ https://release.sc/album/183930/ 

それから、話変わって・・・

昨日はヨーロッパ勢との打ち合わせを終え、AM6:30から アメリカ(ニューヨーク)のパートナーたちと約3時間の打ち合わせ・・・ やはり暗号資産の個人投資家グループは情報網をもっているので、私はすべて先行投資の無償で情報提供してもらっていますが、彼らの情報は👀目が飛び出るほど高額なことに驚きます。

昨日は彼らの情報と的確なアドバイスをもとに、ニュースが発信される時間や内容、その情報から暗号資産の価格の動きを読み取り、ビットコイン・イーサリアム・米ドル(USDT)・RELコイン、この4銘柄が大きく動くとき、あまりこのようにタイミングが良いときはないのですが、偶然にも奇跡的なタイミングでRELコインを売ったり買ったりすることができ、お陰で時価総額を少し上げることができました。

はじめに書きましたが「情報弱者(情弱)、情報強者(情強)」、最近は娘たちからも言われますが、買い物して貯まったポイントの有効活用など、情強な人は得をして、情弱な人は損をする時代・・・これはたぶん私が前に話した受け売りだと思うのですが、確かに情報収集能力が高い人が得をして、情報収集能力が低い人は損をする、これから先はもっと格差が大きくなる時代が訪れることは間違いありませんね。

ということで、最近はとくに各国のパートナーたちに恵まれて、情報収集能力が高くなりつつあるので、この調子で時間が空いたときには、海外用のFacebookアカウントをフル活用して仲間づくりに励みたいと思います。

それから、数時間前にRELEASEユーザーのkaidouさんがブログを書いていましたが、彼は自分にも厳しく、人にも厳しい、しかし、目配り・気配り・心配りは人一倍・・・これまで相当にご苦労されて成功者になってるのだと感じ取れます。いつも応援していただきありがとうございます。感謝!

※kaidouさんのブログ ↓ 
 https://release.sc/blog/56788/
只今の時刻AM6時過ぎ、約1か月前にヨーロッパのパートナーたちが次々に新型コロナに感染したという投稿をしましたが、重傷者以外は無事に回復し、元気に仕事復帰したので久し振りに溜まってた仕事の打ち合わせをしましたが、まだ数人は味覚障害が完治していないようです。やはり完治するまでには時間が掛かるのですね。https://release.sc/album/179163/ 

昨日は国内でも私が親しくさせていただいている、某相撲部屋の親方や力士たちの感染がニュースで報じられていましたが、もう誰が感染してもおかしくない状況なので「うつらない うつさない」を徹底する必要がありますが、まったく外出せずに仕事するのは不可能なので、三蜜を守って十分に気をつけなければ・・・💦

それから、まもなくアメリカ(ニューヨーク)時差14時間と打ち合わせを開始しますが、昨日のニュース ↓ 

・アメリカは中央銀行デジタル通貨(CBDC)の発行するまでに「数カ月ではなく数年」必要になる ⇒ https://www.coindeskjapan.com/95429/

・米元財務長官「ビットコインは定着する」 ⇒ https://coinpost.jp/?p=213953 

↑ この二つのニュースで、暗号資産全体がさらに加熱して価格が高騰しているので、私たちの今後の展開などを十分に議論したいと思います。

中国のデジタル人民元は試用を終え、早ければ今年の夏頃に実用化といわれ、アメリカのデジタル$ドルは数年先の発行と報じられ、このようなニュースが報じられると、ビットコイン取引量1位のアメリカ(投資家)は、デジタル$ドルの発行を待たずに、暗号資産の投資に拍車がかかるのも当然といえますね。

さて、AM6:30分から2~3時間、まだ本調子ではありませんが、栄養ドリンクを飲んで頑張るぞ!
ETHやRELの価格が急騰すればコミュニティでの質問が増え、急落しても質問が増え、どちらにしても何でもないようなことでテンションを上げたり下げたり、こんなことを言ってはいけないと思うけど、何十人もが同じような内容を質問してくるので、24時間その都度呼び出されて回答を求められるのに疲れてきました。とくに体調不良のときは本当に疲れます。AI ロボットに対応させても良いのですが、やはり最終的に管理者が呼び出されるので・・・😓

その前に、せめて体調不良のときぐらい、他の管理者が対応してくれると助かるのですが、みんな他人事のように無視・・・これでストレスが蓄積されるんですよね~💦

そんなことより、イーサリアムが149,000円を突破しましたね~ 24時間で +17.35% も急騰していますが、この勢いがいつまで続くのか?と様子見している間にどんどん価格は上がるし、それにともないRELの価格も高くなっているので買い戻し価格が1日1日高くなって困惑しています。これは計画を前倒しで急いで実行する必要があるのでは・・・ 決断に悩むところですが、今週いっぱい様子見して手遅れになる前に決定しなければ・・・

暗号資産チャート 
https://sekai-kabuka.com/bitcoin.html
昨年の10月末にオンライン決済サービスPayPal(ペイパル)が、暗号資産(仮想通貨)サービスを開始して以来、ペイパルが取り扱う、ビットコイン・ビットコインキャッシュ・イーサリアム・ライトコイン、この4銘柄が驚異的に価格を上げていますが・・・いや4銘柄だけでなくリップル以外、全銘柄といえるほどビットコインの価格上昇に引っ張り上げられるようにすごい勢いで上昇中ですね。

この勢いはいつまで続くのでしょうか?とくに今日のイーサリアムの価格には驚きますね +18.70%も上昇しています!

私たちのRELコインもビットコインやイーサリアムが価格を上げれば同時に付いて上がるので、それはそれで非常に嬉しいことなのですが、現在 市場に出回っているRELコインを買い戻して、3か所の取引所で価格調整したいと思っても、昨年の3月中旬からビットコインは約7倍、イーサリアムは約10倍も価格が高騰してるいるので、自分たちが発行したRELコインを買い戻すにも、7倍や10倍もの資金が必要になるし、ある程度の量は買い戻さなければ3か所の取引所で価格を統一させることができないし、現在 海外の投資ファンドとも話を進めていますが・・・

先月あたりから英国が暗号資産に対し否定的な発表をするなど、急激に状況が変化して暗号資産全体が大きく下落する可能性もあるので、もしも今行動を起こして大損するようなことになってもいけないと投資ファンドも足踏み状態で様子見が続いています。

新型コロナウイルスの影響で世界的に金融緩和、暗号資産全体の価格が異常ともいえるほど急騰しているので、慎重に行動する必要がありますね。

ちなみに、私たちのRELコインも、昨日は24時間で +1683.82%(1REL 0.6865円)まで急騰しましたが、現在は 0.005円台まで大幅に下落しています。少しでも早く3か所の取引所で価格を統一させるために頑張ります。(※ここに書いた価格は私たちRELEASEチームが保有している一部のRELコインが市場で流動している金額ですので誤解されないようにお願いします)

暗号資産 価格比較サイト(コインマーケットキャップ)
https://coinmarketcap.com/ja/currencies/release-project/
ここ数日の間に、米国・英国・インドの証券取引委員会や日本の金融庁のような機関から送られて来る質問に対する回答に頭を抱えていますが・・・ 質問内容が難しすぎて、脳みそが破裂しそうです。

どうも昨年に全世界800以上のメディアに向けて発表したプレスリリースの内容および暗号資産(仮想通貨)の取り扱いについての各国の法律や独自規制についてクレームを付けているようなのですが、その前に、私たちの会社が大手企業だと勘違いしてるようにも思えます💦

自社のサイトでポイントとして発行しているRELコインを「暗号資産交換業者登録」もなく、現金に交換させるのは違法だとか、私たちが発行したRELコインは暗号資産(仮想通貨)ではなく証券の分類に当たるのではないかとか、独自で発行したトークンをeコマースで利用するのは法律違反だとか・・・ 完全に当局の規制強化対象にされてるようです。

RELコインを現金や他の暗号資産に交換させているのは私たちではなく、交換業の登録を終えた取引所が行っているので、私たちにはまったく問題なく、また 私たちが発行したRELコインを私たちのプラットフォームでどのように利用しようと、これについてもまったく問題なし。

すべてにおいて規制強化の対象になることすらあり得ないにも関わらず、私たちが大胆に世界メディアに向けて情報配信したこと、それからテレグラム公式コミュニティで、インド進出について話し合っている内容など、ネット上の様々なところからRELEASEプロジェクトおよびRELコインの情報を収集して、何かを警告したいように思えるのですが、私には先方の質問が難しすぎて(日本語で質問してくれると分かりやすいのですが、すべて英語なのでサッパリです)💦 

結局のところ、私たちが各国の許可なく独自の交換システムを持っていて、それが暗号法やマネーロンダリング規制の対象とされてるようですが、私たちは自社でそのようなシステムは運営もしていないし、RELコインは個人間では売買できないし、暗号資産取引所でしか取引できないようになってるので、私たちはすべてが各国の規制対象外と思うのですが・・・ 一問一問の質問に対する具体的な回答と、そこからのやり取りにイライラ、久しぶりに知恵熱が出て、二日間 頭痛(激痛)が鎮痛剤を呑んでも改善されず💦

今朝、RELEASEユーザーのkaidouさんがブログに投稿していましたが、欧米諸国の金融監督局は焦っているようですね。

kaidouさんの投稿 ↓ 
暗号資産(仮想通貨)がeコマースで広く普及すれば・・・
こちらから ⇒ https://release.sc/blog/56762/
昨年から抱えてる2つのトラブルで、1つは、苦労の末 やっとの思いで スイスの某所から返金分の一部をビットコインでイギリスの交換所に送ってもらい、円に交換して日本の銀行に送金申請したら、いきなり当局による一時的に口座凍結、その理由はマネーロンダリングの疑いで調査・・・  なぜ台湾の会社が、スイス → イギリス → 日本、3つの国を経由して円を送っているのか?これが調査の対象だそうです。まったくバカげています。

もう一つは、昨年の4月に亡くなったパートナーに預けていた資金を管財人に返金申請したところ、申請から6か月も経って管財人ではなく国税から呼び出し、「約10年分の申告漏れ」ということで脱税を疑われて調査・・・先方が台帳に載せてる金額と私が受け取って申告した金額に大きな差額が生じているとのこと。こちらも まったくバカげています。

このような何でもないような2つの問題に振り回されて、資金は止められ、対処に無駄な時間ばかり費やし、これ以上 長引くようであれば訴訟を起こすしかないと考えています。

新型コロナウイルスの影響で各国財政難で、取れるところから徴収しようとしている気持ちはわかりますが、吹けば飛ぶように貧弱な中小企業および一個人を相手に、海外当局といい、国税といい、私はちゃんと正しく申告してるので1円も徴収することができないとわかっているのに、話ばかり大きくして、引くに引けなくなって困っていると思います。

いずれにしても一日でも早く解決してくれないことには、コロナで大打撃の真っただ中なので、本当に宜しくお願いします。

ちょっと毒を吐き出すために「つぶやき」を書きました。
昨夜から今朝にかけて時差8時間のドイツの個人投資家グループ(自称:リーダー)と、その仲間たちとチャットグループを作っていろいろ本音で話させていただきました。これまでリーダーの彼とはRELEASE公式コミュニティで約6か月間、何度も衝突を繰り返し、ときにはコミュニティの参加をブロックしたり、直接ダイレクトメッセージでも激論したり、手を焼いていた個人投資家の一人だったのですが・・・ 

最近も、ビットコインやイーサリムの価格が高騰しているのに、なぜRELコインの価格だけが上がらないのか、プロジェクトチームはRELコインの価格を上げるために新しいニュースも更新しないし、やる気があるのか、このプロジェクトはすでに終わってる、などなど否定的なメッセージを繰り返し、本当に迷惑で疲れる相手だったので、昨日、彼とその仲間たちにチャットグループを作らせて、お互い本音で話し合いましょうと伝え、話し合いが実現しました。

はじめの2時間ぐらいは、質問攻め、さすが 自称:暗号資産(仮想通貨)投資家というだけあって、みなさん暗号資産業界についての知識や投資経験も豊富で、それはそれは詳しい人たちでした。

結局のところ、今 RELコインの価格を上げさせて、少しでも早くRELをイーサリアムに交換して、さらに大きな利益を出したいということが目的だったのですが、それは投資家なら誰もが思うことで、決して悪いことでもなく、理に叶っているいるので私も納得です。

しかし・・・私も、彼らに多くの質問をしました・・・

私は約2か月前から彼に「今はRELの価格に執着せず、ビットコインやイーサリアムの価格が急騰しているときなので、ここでRELの価格について否定的な発言をせず、投資家ならBTCやETHを取引して大きく稼いで下さい。私たちはビットコインやイーサリアムの価格が急騰しても、それは私たちにまったく関係なく、プロジェクトは計画通りに進めて行きます。」これを何度も伝えていました。

そして、今日は長い話し合いでしたが、なぜ私たちが今RELコインの価格をまったく動かさないのか、その理由を正確に伝えてあげたところ、全員が納得してくれ、最終的に以下のように言ってくれました。

↓ 

Yeah, It is hard time to hold altcoins in ETH and BTC as you already said, this is the time to make money by trading BTC and ETH.
ええ、あなたがすでに言ったように、ETHとBTCでアルトコインを保持するのは難しいです、これはBTCとETHを取引することによってお金を稼ぐ時です。

↓

We are making money. Good luck with it.
私たちはお金を稼いでいます。 それで頑張ってください。

↓

One day REL will give me good return and I'll get retirement from all this work.
いつの日かRELは私に良いリターンを与え、私はこのすべての仕事から引退するでしょう。

↑ 

これらの意味を説明すると、「あなたが以前から話してるようにビットコインやイーサリアムでアルトコイン(RELを含む)で取引しても、継続して利益を出すことは難しいです。だから私はBTCやETHの取引で利益を出します。そして私たちはそこでお金を稼ぎますので、あなたはプラットフォームの開発に最善を尽くして下さい。」このようなメッセージです。

そして、最終的に「私はビットコインやイーサリアムで大きな利益を出して、もっと多くの資金をRELコインに投資します。」、近い将来「RELコインは私たちに大きな利益を与えてくれるでしょう。そのとき私は自分のすべての仕事を引退してRELEASEプロジェクトをドイツで広めます。」・・・

そうです。最終的には、RELが大きな利益をもたらしたとき、彼らはRELEASEプロジェクトを本業として、RELEASEドイツチームを発足し、自分たにできる可能な限り応援させていただきます。このように言ってくれました。

昨日の敵は今日の友・・・ 本来であれば面倒なので無視したかった相手でしたが、今回 思い切って本音で話し合いができて、また RELEASEプロジェクトのよき理解者にもなってくれ、内容の濃い有意義な話し合いができたことを非常に嬉しく思います。心身ともに疲れましたが気分爽快です!

We Can Do It.(私たちは やれば できる)!

追伸、そろそろビットコインを筆頭に暗号資産の価格が下落するのでは?と私は思っていますので、みなさん大損しない程度にうまく取引して下さいね。(金融緩和に立ちふさがる当局の規制強化がすごいですね)💦
私たちRELEASEプロジェクトが開発を進めている「食のオンラインマーケット」は、農家さんや漁師さんの高齢化を支えるために、AI(人工知能)や ビッグデータ(ディープラーニング)・ブロックチェーン(分散型台帳)など、最先端技術を用いて「物流の変革」に取り組んでいます。

現在、農業や漁業の分野においても高齢化が加速、そしてほんの一握りの農家さんや漁師さんはインターネットを利用して、自分たちが収穫した野菜や果物、そして魚介類を 少しでも多く、少しでも高く、少しでも安定的に、これらに取り組んでいますが、7割以上の農家さんや漁師さんはインターネットで「モノを売る」、高齢化が加速している昨今、これは本当に難しいことなんです。

そこで私たちは、どんなにインターネットが苦手な農家さんや漁師さんでも、私たちが開発したアプリケーションをスマートフォンに入れ込むだけ、そして、その場で 自分たちが収穫した野菜や果物、魚介類の写真を撮るだけで、インターネット上の大手ショッピングサイト複数に「自動出品および販売」、そして売れた食材は「自動集荷・配送」、その後「代金回収」まで一連の流れを最先端技術を用いて可能にするプラットフォームの開発に着手しています。

この最先端技術を用いたRELEASEプラットフォーム「食のオンラインマーケット」が完成することによって、農家さんや漁師さんの約90%以上が簡単にインターネットで販売することができ、より多くの消費者の方へ逸早く新鮮な食材を提供することが可能になります。

世界の農業と漁業の物流を変革!
是非こちらをご覧ください(簡単説明版)⇒ https://release.sc/blog/56106/ 

そこで私たちは国内外のAI(人工知能)アプリケーションの技術者たちにご協力いただき、開発を進めつつありますが、ひとつのAIを組み込むことで簡単にアプリケーションが完成するというものではなく、AIの機械学習機能をサポートする深層学習機能を合体させたり、食材の写真認識させ文章を正確に書き起こす機能や、位置情報から生産地や収穫日を表記させたり、食材が売れた場合に集荷業者へ知らせる自動通知機能や、集荷から配送までを追跡するブロックチェーンや、全体を円滑に自動管理できるスマートコントラクト(契約の自動化)の開発など、それはそれは私たち一社で簡単にアプリケーションが開発・完成するものではありません。

私は昨年の中旬より、各分野の専門家たちを国内外で探し、RELEASEプロジェクトの趣旨をお伝えさせていただき、写真から食材の名前や特徴などを自動で文章にする技術、写真から食材の市場適正価格を自動で算出する技術、ブロックチェーンを用いた食材の追跡システム技術、生産者と消費者との間で円滑な取引が行われるためのエスクロー(決済方式)技術、その他、多くのパーツを各実績がある専門技術者たちの協力のもと、準備を着々と整えることができています。

RELEASEコマース「食のオンラインマーケット https://shop.release.sc/ 」を完成させるためには、大手企業をはじめ、各専門技術者や企業、国内外十数社との事業提携を必要とするため、様々な企業との交渉を続けておりますが、まだまだ無知で素人の私からすると、ひと言で「AI(人工知能)」って本当にすごいな~と実感させらています。最先端技術は人々の生活を豊かで快適なものにしてくれるでしょう!

ということで、私たちRELEASEプロジェクトは本気で「世界の農業と漁業の物流を変革!」これに取り組み、RELEASEプラットフォームの価値を高めると同時に、私たちが独自で発行したRELEASEコイン(REL)の価格を高めて参ります。

世界の農業と漁業の物流を変革!
是非こちらをご覧ください(簡単説明版)⇒ https://release.sc/blog/56106/ 
今日の福岡市は寒い、外の温度計が2℃を表示しています!

只今の時刻AM5:05ですが、急にAM2時ぐらいから冷え込み出したな~と思ってたら、エアコンの室外機が ブー ブー 悲鳴をあげて、室内の温風が急に止まったり、それほど外が寒いということですね。現在 少し雨が降って風も強まって来ましたが、この雨が雪に変わるのでしょうか?とにかく寒い・・・😣

話変わって、今日1月8日~2月7日まで「1都3県を対象に緊急事態宣言」が発令され、営業時間短縮の要請に従わない飲食店などへの罰則規定「違反業者に50万円以下の過料」を設ける「特措法」も発表されるかも知れませんね。

今回の緊急事態宣言は「飲食店」が主に対象とされ、規模にもよると思いますが「協力金(1日6万円)」、本当に大変だと思います。

私たちWebサイトを運営している業界も、飲食店の売上が低迷することで、広告掲載料や保守費用など売上の大部分が先に削減されるので、とくに広告掲載が多い1都3県の飲食店および関連事業の売上低迷は打撃が大きいことを覚悟する必要がありますね。1回目の緊急事態宣言からようやく復活傾向にあっただけに、またまた新型コロナに打ちのめされるので、海外事業で何とか乗り切らなけば・・・😣 

現在 新型コロナの影響によって金融緩和、国内外の株価は上昇していますが、経済は衰退傾向にあるので、一日も早い収束を願うばかりです。
昨年の5月、6月の2か月間で海外用のFacebookアカウントで1000人以上(東南アジアを中心に)友達をつくっていましたので、もう一度 みんなにリリースの投稿を呼び掛けたところ、想定の範囲をはるかに超えるメッセージを受け取ることになって返信に返信を繰り返し、いつまでも終わらず・・・💦

また、同時に、インドに進出する前に今一度 バングラデシュのメンバーたちに正しい投稿「視聴者を楽しませる投稿方法」を、一人ひとり(マンツーマン)で教えていますが、これが結構大変な仕事でして・・・💦 

英語も難しいですが、バングラデシュのベンガル語、フィリピンのタガログ語、カンボジアのクメール語、インドネシア語、タイ語、ベトナム語など、東南アジアの殆どの国が英語では通じないので、Google翻訳機能をフルに使って会話していますが、日本語を英語に翻訳、その後 英語から各国の公用語に翻訳して会話するので、これもまた大変な作業なんです・・・💦 

その合間に、欧米諸国やインドのパートナーと打ち合わせや、それからテレグラムコミュニティ内の個人投資家からの直接メッセージに対応するなど・・・ 気づけば3日間一睡もせずに、一生懸命 パソコンのキーボードを打っていました。しかし そろそろダウン寸前です・・・ 一人が一回の返信で終わるなら良いのですが、何回どころか何十回のやり取りは当たり前なので・・・💦

いつの日も立ち上げには大きな動力を必要としますが、少し精神的にも肉体的にも疲れたので、もう少しだけ頑張って、AM3:00には休ませていただきます。zzz...
大晦日、正月三が日、あっという間に4日がすぎましたが、私はパソコンから離れることなく💻睨めっこ・・・ 今では国内より海外のほうが圧倒的に多くのビジネスパートナーや相談できる仲間が増えているので、この4日間で全世界(アフリカ大陸を除く)に旅行に行って来た気分です。

インターネットの普及とコミュニケーションの変化にともない、本当に便利な世の中になりましたね。新型コロナウイルス感染拡大以降は、現地に行かなくてもパソコンやタブレット端末・スマートフォンを使って殆どのことがリモート会議で許される時代になったし、わずかこの1年で世の中が大きく変わったことを実感します。

今日1月4日から会社は仕事はじめ(通常営業)ですが、私はひと足お先に、インド共和国北部に位置する「ハリヤーナ州に属する都市(グルガオン)」に、RELEASEインドチームを発足させる動きを進めていました。インド政府が今年の早い時期に暗号資産取引の税制を正式に発表し、インド(人口14億人の国)でビジネス展開することが可能になると思うので、約1年半越しになりますが、RELEASEプロジェクトを立ちあげた当初にインドでは暗号資産(仮想通貨)取引が禁止され、インドのパートナーたちとも連絡を取り合っていなかったので、ほぼ全員に連絡を取ることができ、インドのeコマース(オンラインショッピング事情)を調査・分析してくれるように依頼しました。

本来であればインドより先に暗号資産取引合法・スマートフォン使い放題のフィリピンに進出したかったのですが、いまだ時間と動力を要しても影響力のある有力者と出逢えていないので(約半年間 苦戦中)、まもなく正式に暗号資産取引が合法になるインド進出を決めました。

ということで、システム開発・資金調達・現地法人設立・インドの暗号資産取引所へ上場などなど、現在遂行中の計画と同時進行で様々な準備を2~3か月間で終わらせたいと思っていますので、更に忙しくなることを覚悟し、引き続き頑張って参ります。

Release Project 
https://release.co.jp/rel/ja/
年末年始、そしてお正月、三が日・・・これは日本の仕来りで、日本以外のアジアの殆どは旧正月ですし、欧米諸国は新しい年よりクリスマスを大事にするし、各国からしてみれば日本の正月のことなど気にもしていないので、いつもの月末と変わらずメッセージが送られて来ます。

そういえば、今年2020年のカウントダウンも海外勢とメッセンジャーで仕事していましたが、明日のカウントダウンも普通に仕事モードだと思います。日本はAM0時でも、他国は時差の関係でバラバラなので、先方の国のAM0時に合わせてメッセージが送られて来るので、こればかりは仕方ありませんね💦

とくにアメリカ(ニューヨーク)は日本と14時間も時差があるので、日本の1日の午後2時が、ニューヨークのAM0時のカウントダウン、こっちは冷めてるけど、先方はハイテンション・・・

増してや、今年はビットコイン率いる暗号資産全体が盛り上がってるので、次から次へ提案も多く、また各国によって戦略も大きく異なるので、頭を抱えることが多々ありますが、みなさんRELEASEプロジェクトのために真剣なので、正月の三が日は更に詰めた打ち合わせを行いたいと思っています。

ただ、現在は暗号資産(仮想通貨)が注目されているので、各取引所もこの時期に業績を一気に伸ばしてユーザー獲得および取引高の増加を狙っているので、いろいろな条件等をかざして詰めて来るので、その対応に追われっ放しです。

そんなこんなで、今年も残り1日となりました。

私にとっては、2020年が2021年になっても、やらなければならないことはまったく変りないので、引き続き確実な仕事で自分の責任を果たして参ります。We Can Do It.
インド、暗号資産(仮想通貨)取引に18%の課税案!

↓ 

インド政府がビットコインの取引に課す税法の検討を始めた。現地メディアの「The Times of India」が報じた。実現すると年間10億ドル規模の税収入が見込まれるという。市場からは、同国政府が暗号資産(仮想通貨)に柔軟に対応しようとする動きだとする見方・・・ 
 
https://www.coindeskjapan.com/93823/?utm_source=twitter&utm_medium=ifttt 

↑ 

これはビッグニュースですね~ 私たちRELEASEプロジェクトでは、来年の3月以降に南インドから様子を見ながらサービスを拡大させて行こうと計画していたのですが、インドでは地域によって暗号資産の取引が合法である、いいえ まだ正式には合法ではない、また、合法であっても資産としての売買はできても、商品の購入やサービスの決済としては禁止されているなど、現地から正確な回答をえることができず、一部で足踏み状態でしたが・・・

「インド政府は暗号資産(仮想通貨)を無形資産に分類し、その取引に18%の物品・サービス税(GST)を課す(ちなみに日本は利益確定した時点で55%です)」、このように税制が明確になるということは、インドでは国が暗号資産の取り扱いを合法として認めることになるので、私たちRELEASEプロジェクトのポイント通貨(REL)を送金することや、RELを利用して食のオンラインマーケットで商品を売買することなど、ありとあらゆる面が緩和され、インド進出が身近なものになりました。

早速、現在 活動を止めさせていたインドのRELEASEチームと打ち合わせを再開し、インド政府の正式な発表があり次第、まずはRELEASEソーシャルメディア(SNS)からサービス開始したいと思います。これは2020年最後の非常に嬉しいビッグニュースでした。

あ、昨日 RELEASEユーザーでRELファンのkaidouさんが、すごいニュースを投稿していましたので、RELEASEプロジェクトに関わられている方は、是非ご覧ください。
★こちらから ⇒ https://release.sc/album/180445
先日 ヨーロッパのパートナー6人が新型コロナウイルスに感染したというブログを書きましたが・・・ ⇒ https://release.sc/album/178392/ 

私がもっとも頼りにしていて、ロシア&ヨーロッパを共に開拓してくれたり、ときには取引所や機関投資家との交渉や打ち合わせを通訳してくれたり、私のムチャクチャな英語を理解してくれ、それをネイティブ英語に翻訳してくれたり、いわば私の秘書役のようなことをやってくれているロシアのスーパービジネスウーマン・・・

彼女とは 毎日 最低でも1回は何らかの連絡を取り合っていて、最近2つのマネーロンダリングに関わる大きな問題を解決するために一緒に動いてくれていたのですが、急に3日前から連絡が取れなくなり、とても心配していたら、日本時間 AM5時半、今 病院で目覚めたと連絡あり。

新型コロナウイルスの感染には十分注意して外出を控えていたのですが、急用で外出する際に1回タクシーに乗ったときにコロナに感染したらしく、急な高熱と咳・嘔吐で急遽入院、そこから3日間 眠り続けていたそうです。

現在は味覚障害と熱・咳がまだ続いているようですが、メッセージでやり取りしてるだけでも、その辛さを伺うことができます。とてもキツそうでした。

これで私のビジネスパートナーは、コロナ感染によって、4月に2名感染のうち1名が死亡、今月になって7名感染のうち2名が重症・・・ 仕事もパートナーも新型コロナウイルスの感染によってコテンパンに打ちのめされていますが、私も うつらない、うつさな、を更に徹底したいと思います。

ビジネスパートナーの皆が、一日でも早く元気に回復してくれることを心から願っています。
昨夜からRELの価格が上下に激しく動いているので、そろそろ暗号資産全体の価格が落ち着いてきてRELの売買が盛んに行われてきたのか?と思ったら、それは間違っていました。そういえば以前にも中国の春節時期には暗号資産の取引が盛んに行われると教えてもらっていたことがありました。

昨日は欧米からの取引が多かったので、現地のパートナーに尋ねたところ、クリスマスを祝うためのプレゼントを買うために自分が持っている暗号資産を売って購入したり、逆に自分へのご褒美として暗号資産を買ったり、1年を通して何かの記念日には暗号資産の売買が通常より盛んに行われるとのことでした。

これですべて納得です。

今月の10日以降から各取引所が、独自のクリスマス・イベントを開催して下さい。と何度も繰り返しアナウンスしていたのは、取引が盛んに行われるタイミングを逃さないで下さい。というお知らせだったんです。バタバタで余裕がない毎日なのでアナウンスにも十分に目を通していませんでしたので・・・もう少し早く気付くべきでした。反省。

ということで、今日と明日は世界中がクリスマスモード、今年はどこの国々もコロナウイルスの影響で街の賑わいはないようですが、みなさん自宅で家族と楽しいクリスマス会を堪能して下さいませ。

私は今週のはじめに大きな面談や商談を終え、また来週も別の大きな面談や商談が控えているので、準備のため引き続き資料づくりに励みます。

🎄 メリー クリスマス 🎄
昨日 リリースプロジェクトの開発チームが「現在のReleaseプロジェクトの取り組みについて」、公式ツイッターやテレグラムで情報公開していましたが、限られた人員体制のなかで、一人ひとりの作業が多すぎて本当に大変だと思います。

●【現在のReleaseプロジェクトの取り組みについて】

・ 検索アルゴリズムおよび関連情報のAI導入テスト
・ 写真およびテキストのコピーペイスト管理システム構築
・ ソーシャルメディアおよびeコマースの共有ログイン実装テスト
・ アプリケーションおよびスマートコントラクト開発中 
・ 商品購入時RELトークン自動計算および交換システムの構築 
・ 国内外大手広告会社との提携業務 
・ユーザーの傾向を分析し、ターゲットユーザーに個別の通知を開発中 
・国別ユーザー投稿抽出システム開発中 

↑開発項目やテスト段階を大まかに抜粋して書き出していますが、実際には海外エンジニアとの共同作業で・・・↓

・写真から情報を抽出して文章を書き起こすプログラムの開発 
・スマートコントラクト(自動契約システム)の開発 
・出品商品の自動販売システムの開発 
・独自のブロックチェーンの開発 

その他、マーケティングチームは↓

・国内外のオンライン市場の調査
・取引所およびマーケットメーカーとの戦略会議 
・国内外の機関投資家へのプレゼンテーション 
・投資家が集うRELEASE公式コミュニティの管理 

↑開発チームもマーケティングチームも、いかに開発資金(外注費)を使わずに自分たちで完成に近づけることができるかと、大げさではありませんが不眠不休が続くなかで、戦い続けてくれています。

また、私たちのビジネスモデルに関心を示し、リリースコマースの完成を楽しみに待ってくれている複数の大手企業や投資ファンドも存在します。もちろん取引所でRELコインを売買してくれている投資家たちもですが、私たちRELEASEプロジェクトは、みなさんのご期待に応えるべく、全社全社員一同、引き続きシステム開発に尽力して参ります。

【パートナー求む】
私たちRELEASEプロジェクトの取り組み(ホワイトペーパー)をご覧いただき、プロジェクトを共に盛り上げてくれるパートナーを募集しています。プロジェクトに興味を持たれた企業および個人の方はお気軽にお問合せ下さい。https://release.co.jp/rel/ja/
今 リリースメンバー kaidouさんの投稿を見て知りましたが、いつか暗号資産サービスを開始するだろうなと思っていた、国内最大手のフリマサイト「メルカリ」もそろそろサービス開始の準備をはじめたんですね。早くから社内で運用テストを開始してましたが、ついにですね ⇒ https://release.sc/album/177400/ 

話は変わりますが・・・

最近 暗号資産バブルが再来したのは嬉しいですが、それにともなう当局のマネーロンダリングの規制強化が半端ではないほど厳しくなっています。うちの会社でもスイスからイギリスの取引所、アメリカからシンガポールの取引所に送った2件の大きな案件(システム開発費用と補償金の返金の一部)が一時口座凍結され、必要書類(送金内容の詳細)の提出を求められています。当局がマネーロンダリングに対し相当厳しくなっているのはわかりますが、この年末に予告なしに急遽一時口座凍結とかあり得ません...😢

それだけではなく、この約3か月間の暗号資産の価格高騰にともない、インターネット上で情報収集した税務署の動きも、ものすごく活発になっているので、今年 暗号資産で利益を出している人は、来年しっかり確定申告して下さいね。本当に厳しいので💦

またまた話変わって・・・

12月21日(月)と 22日(火)の2日間は集中して海外3社の機関投資家との書類審査通過後の最終段階のプレゼンをさせていただきますので、かなりの時間を要してここまで辿り着きましたので最善を尽くします。
今日は海外との深夜の打ち合わせがなかったので集中して自分の仕事をしていたのですが、AM3時をすぎた頃から、メッセンジャーの通知音が🔔ピンポン ピンポン🔔 はじめは通知音を消して無視してたのですが、パソコン画面の右下にすごい数の通知メッセージが表示されるので、気になってRELEASEコミュニティを覗いてみたら、否定的な投資家と、肯定的な投資家が、激しくバトルしていました。(私は否定的な投資家にイエローカードで警告)

AM4時すぎに静まりましたが、私たちは肯定的な投資家さんたちに支えられてるんだな~と実感します。些細なことで管理者を何度も呼び出そうとしてる否定的な投資家に、肯定的な投資家は「管理者はあなたの相手をする暇がないので静かにしなさい」のようなメッセージを書いてくれてたり、管理者に変わって質問に答えてくれてたり、本当にありがたいです。

現在 RELEASE公式テレグラムグループには、今現在1165名の投資家さんたちが参加してくれています。全員がメッセージを書いたり質問したりするわけではありませんが、コミュニティ内で構成された派閥によって たまにトラブルが発生するので、他の投資家さんたちの迷惑にならないように気遣いする必要があるので大変な仕事の一つです。管理者のみなさん24時間年中無休で本当にお疲れ様です。

ということで、問題は解決しましたが、私は集中が途切れてしまいました。紅茶でも飲んで少し休憩してから、引き続き全集中で頑張ります!
暗号資産(仮想通貨)ビットコインが過去最高値を更新 228万円台↗・・・ イーサリアムも67,300円台↗まで高騰・・・ 各メジャー仮想通貨の価格高騰に肖り、RELコインも24時間で +23.4%の上昇↗・・・

昨日の夕方からすごい勢いで価格が急騰しているビットコイン率いる全アルトコイン、詳しくはリリースユーザーのkitagawaさんがブログで解説していますので、是非ご覧ください ⇒ https://release.sc/blog/56642/ 

私の正直な気持ちとしては、今回のビットコインの価格高騰ですが、2021年2月頃まで待ってほしかったです。これ本音💦 9月、10月頃のイーサリアムが35,000円前後のときに取引所が保有するRELを大量に買い戻しておきたかったのですが、今となっては買い戻しに倍近い資金を必要とするので、完全に買い戻しのタイミングを外してしまいましたが、しかし、仮想通貨全体が盛り上がってくれてることは非常に良いことだと思います。

それからRELEASEプロジェクトが発行したRELコインは、2021年の初旬から間違いなく価格が上昇し、取引所 CoinsBit(コインズビット)をメインに、AzBit(アズビット)や HotBit(ホットビット)で注目されるトークン(コイン)となるでしょう。これは私の個人的な見解ですが(代表者が個人的な見解を述べるとインサイダーのようですが、正式な発表ではありませんので予めご了承ください)、現在 日々進めている機関投資家との交渉が早い段階で成立した場合、2021年の3月頃には 1REL 0.5円を超え、時価総額600億円以上が見えて来るのではないかとワクワクしています。

1REL 0.5円を超えるということは、私たちのチームが保有している全体の20%のRELは(取引所の開始値0.0001円)なので、5000倍・・・ 十分な開発資金と世界に向けた広告宣伝が行えるでしょう。現在、私たちReleaseProject. https://release.co.jp/rel/ja/ に興味があり、一緒にプロジェクトを成長させてくれるパートナー大募集中です!

それからRELの購入金額ですが、現在0.1円で販売していますが、2021年からは0.2円での販売価格引き上げ、そして残りの販売量は全体の約10%と想定されますので、新規購入や追加購入につきましては、お早めに公式サイトよりお問い合わせください。

リリースプロジェクト公式サイト ⇒ https://release.co.jp/rel/ja/
先月に続き、今月の1日から始まったトレーディングの猛勉強ですが、取引で勝利するとか利益をだすとかではなく、いかに価格の下落を抑えて投資家に損をさせないようにするか、これらのテクニックについて複数のプロトレーダーたちから指導を受けていますが、学科と実技で頭が変になりそうです。

しかし、実際にRELコインの価格を段階的に上昇させるためには、どこかで買い集められたRELが大量に売られたときなど、最悪の状況を想定して、素早く下落を抑え込む方法など、やはりプロトレーダーはすごいなと思います。こんな人たちを敵に回すと一発で喰われてしまうなと恐ろしくもなりますが・・・

トレードにも専門用語がたくさん出て来るので、不慣れな私にはまったく分かりませんでしたが、順張り・逆張り・上ひげ・下ひげ・「一目均衡表(いちもくきんこうひょう)時間論・値幅論・目標論・スパン」・経済指数・下落を抑え込むタイミングなど、まだまだこんなものではないほど頭に叩き込まされましたが、通貨を発行して上場しているということは、株式上場とまったく同じで、保有比率などで様々な裏切りなどがあって当たり前、そんなとき頼れるのは自分だけだからといって親切丁寧に教えてくれていますが・・・ 

彼らはお金をどれだけ積まれても、このテクニックを他に教えることはないそうです。というか、もし 私がこの方法をまとめて情報商材にして売ったらどうするのでしょう。もちろんそのようなことは絶対にしませんが、私とプロジェクトを信頼してくれ、惜しみなく時間と知識を提供してくれる彼らに心から感謝します。

お陰で、取引所にデモサイトを特設してもらって、そこで彼らが売ろうとするタイミング、買い戻そうとするタイミング、それから個別にコインを買い集めてる見抜き方など、それは それは すごいテクニックが見についてきています。

さて、まもなく AM3:00 授業開始です。眠くて睡魔に負けそうですが、今から約3~4時間、頑張るぞ!
昨日は約20年前にド素人がエステ業界に参入してピーク時は5店舗を経営するまで成長させた、唯一無二の弟子(笑)が会社に遊びに来てくれました。いや遊びに来たのではなく、仕事のヘルプをお願いしたら、すっ飛んできてくれました!(RELEASEプロジェクトの助っ人をお願いするために来てもらったのですが・・・相変わらず行動が早い!🏃)

まだ私が30代前半、彼が20代前半のころ、よく二人で同行商談に行ったな~ 懐かしく貴重な思い出が蘇りました!

彼と2人でじっくり仕事の話をしたのは約13年振りでしたが、もっとなるかな~🙄 私が自宅兼オフィス(2DK)で仕事してた約25年前からのビジネスパートナーで、私が1商品から飛び込み営業や代理店販売、そしてカタログ通販(当時の社名はジャパンコーポレーション)を始めた当初からのことをすべて知ってくれてるので、約2時間、とっても有意義な時間でした。

アップしている写真は、彼が2007年に出版した「中村和史の自分を信じる為の法則」の表紙です。今はアマゾンで廃版になっているようですが、この本はベストセラー入りして売れに売れまくってたんですよ!

本来であれば彼に助っ人をお願いするのは もう少し先の予定だったのですが、そろそろ私も部分的な仕事で限界(ギブアップ寸前)なので、私の部分的な助っ人ができる、この世の中でただ一人の彼にプロジェクトの内容を説明させてもらいました。(これまでプロジェクトの詳細について話したことがなかったので💦)

これからが更に楽しみです!

2007年に彼が ふくおか経済の掲載された記事をご紹介させていただきます。私ともども宜しくお願い致します。⇒ https://www.fukuoka-keizai.co.jp/feature/beauty-village/

そして、和史くん、大役を宜しくです(笑)
深夜のマンツーマン学習は今日で終了しました。海外のパートナーたちに、ブロックチェーン(分散型台帳技術)・スマートコントラクト(契約の自動化)・フィンテック(金融技術)・暗号資産取引所の仕組みやアルゴリズム(計算や処理方法)などなど、短期間で多くを学ばせていただくことができました。

海外時間に合わせてのマンツーマン学習だったので、相手の都合に合わせて時間を割いていただいてたので、時差の関係上 どうしても深夜から早朝にかけて集中的に指導していただくことが殆どでしたが、様々な最先端テクノロジーについての興味深い学習だったので、大変勉強になりました。

とくに 暗号資産(仮想通貨)については、自分で実際に取引した経験もないし、十分な知識もなし、それなのに独学でRELトークンを取引所に上場させたり、スタート時の様々なことが間違いだらけだったことにも気づかされ、お恥ずかしい限りでしたが、何もわからず よくここまでやって来れたな~と思うし、それ以前に よく取引所が上場させてくれたな~と不思議です。

さて、私たちのプロジェクトに不可欠な最先端テクノロジーや取引所の管理・運営などについても知識をパンパンに詰め込んだので、後はタイミングをみて海外パートナーたちと共に行動あるのみです。すでに準備は殆ど整っているので、一日でも早く暗号資産取引所 CoinsBit と AzBit で RELコインが活発に取引されるように再スタートできるように最善を尽くします。

「50の手習い」という諺がありますが、人生は一生涯勉強ですね!
最近は海外との打ち合わせのレベルが高くなって、ブロックチェーン(分散型台帳技術)や フィンテック(金融技術)、そして取引所の取引アルゴリズム(計算形式)など、まだまだ知らないかった専門用語がたくさん使われた会話が増えてるので、その都度ネットで調べながら、パートナーたちの会話について行くのに必死です。

とくに、先行投資してくれ大手取引所へ上場させてくれた企業や、フィンテック(金融技術)によって、Eコマース(ショッピング)事業の資金の有効活用や、独自のスマートコントラクト(自動契約化)によって、プラットフォーム内で高収益を上げる方法、その他にも単にコインの価値を上げるのではなく、値上がりしたコインを更に好循環させ、価格を上昇させる手法など、金融系の企業や機関投資家を交えて、高レベルの打ち合わせが、時差の関係で夜から早朝にかけて続いているので、短期間で知識を詰め込み過ぎて、脳がオーバーヒート気味です・・・💦

しかし、こんなにも専門的で重要なことを学ぶのであれば、本来 現地の大学や専門学校にでも行かなければ絶対に知識を得ることができないであろう、そんな大切なことを先行投資で学ばせてくれ、かつ 私たちのプロジェクトの将来性を見越して惜しみなく応援してくれるビジネスパートナーたちに感謝しかありません。

みなさんの期待に応えるためにも、プロジェクト(プラットフォーム)の価値を高め、RELの価格を上げ、更にそれを好循環させ、海外大手企業との業務提携によるEコマース(食のオンラインマーケット)の海外進出を成功させなければ・・・と、これまで以上に気合いが入ります。

最近はブログに具体的な内容を開示することを固く禁じられているので、これ以上のことは書けませんが、私たちRELEASEプロジェクトには多くの海外パートナーが関り、十分な戦略に基づいて計画が遂行されてるため、近い将来、爆発的に何かが動き出すと私は確信しています。

We Can Do It.(私たちは やれば できる)

RELEASEプロジェクト https://release.co.jp/rel/ja/
先日もブログに書かせていただきましたが、RELEASEソーシャルメディア(SNS)が、バングラデシュを中心に南アジアで急拡大のため、私たちのサポートチームの監視がまったく追いつかず、現在 新規ユーザー登録者や投稿数を約8割ぐらい制限をかけているのですが、それでも毎日(仮登録者数)は増加する一方です。

この状況は非常に嬉しいことなので、本来であれば AI(人工知能)を使用して監視すれば良いのですが、まだ他のプログラムとのシステム連携が整っていないため、AIに監視させると殆どの投稿が自動的に削除されるので、現在はポイントシステムのみにAIを使用する他は人的監視しているのですが、1投稿 1投稿、すべての投稿「英語・ベンガル語・ヒンディー語」を日本語に翻訳してチェックするのにも限界があり、開発チームは大急ぎで「評価プログラム」をつくっています。

サイト訪問者(観覧者)による「人気度ポイント(仮名)」+「投稿評価値ポイント(仮名)」の総合得点で★★★星マークが表示され、★マークが1表示された投稿者は「その時点からポイント(RELコイン)のカウントが開始される」、「閲覧者の最低評価をクリアしていない投稿者はどれだけ記事を投稿してもポイントが発生しない評価プログラム」・・・

要するに、どれだけ多く投稿しても、サイト訪問者(閲覧者)が良いと思って「いいね(評価)ボタン」を押して最低条件をクリアしない限り、1pv 0.1円のポイントを受け取ることができない仕組みになります。プロジェクト開始当初に「価値ある情報と評価がSNSの未来を変える」をキャッチコピーにしていたことが、こんなにも早く訪れるとは想定外だったので、サポートチームも開発チームも作業に追われている状況です。

現在24時間 交代制で監視にあたっておりますが、RELEASEチームのみなさんシステムが完成するまでの間、もう少し頑張って下さい🙏

4日前の投稿も是非ご覧ください↓
https://release.sc/album/152386/

Worthy information and reliable evaluation will greatly change the future of SNS!
মূল্যবান তথ্য এবং নির্ভরযোগ্য মূল্যায়ন এসএনএসের ভবিষ্যতকে বদলে দেবে!
【速報】東南アジア最大手銀行、米ドルや日本円対応の仮想通貨取引所「DBSデジタル取引所」を開設へ・・・

シンガポールおよび東南アジアにおける最大手銀行「DBS銀行」が独自の暗号資産(仮想通貨)取引所をローンチ(ローンチとは新しい商品やサービスを世に送り出すこと)する。

出典:COINPOST https://coinpost.jp/?p=193894 

↑ 

先日 PayPal(ペイパル)暗号資産(仮想通貨)事業参入のビッグニュース https://release.sc/photo/191387/ に続き、昨日発表された「東南アジア最大手銀行(DBS銀行)」が暗号資産取引所を開設のニュース、これによりビットコインを筆頭に暗号資産の価格が上昇中!私たちのRELコインも +6.9% 上昇しています。

これから2021年の春にかけて、大手金融系やIT系企業による「暗号資産(仮想通貨)」の業界参入は激化し、業界全体にとって明るい未来の幕開けになることは間違いありませんね。

私たちリリースプロジェクトにとっても、ペイパルの暗号資産業界参入により、RELEASEコマース(ショッピングサイト)で、独自のRELコインだけではなく、ビットコイン・イーサリアム・ライトコインでの利用が可能になり、2021年のインド進出計画が最短で実現可能になると同時に、今回のDBS銀行(シンガポール)暗号資産取引所の開設によって、台湾をリリースプロジェクトの本拠地としている私たちにとって、南・東南アジアの進出にさらに拍車がかかることは間違いありません。

現在、ある計画を遂行するための殆どの準備が整っているのですが、スイスのP社とイギリスのH社との間で生じている問題を早急に解決させて一日でも早くスタートしたいのですが、少し足踏みが続いています。

しかし、その一方で、モスクワとエストニアとの準備完了、セーシェル共和国とウクライナとの準備完了、バングラデシュとインドとの準備は半分完了、台湾とシンガポールとの準備は半分完了、各国を大きくブロック分けして着実に準備は完了しつつあります。

私たちのプロジェクトにとって、またとないチャンス(追い風)が到来していますので、一つひとつの計画を確実に進めて参ります。

それから、いつも応援して下さってるリリースユーザーのkaidouさんやkitagawaさんが、またまた素晴らしRELの分析をして下さっているので、お時間があるときに是非ご覧ください。

★kaidouさん、https://release.sc/blog/56480/
★kitagawaさん、https://release.sc/blog/56486/
★minakoさん、https://release.sc/blog/56474/

さて、少し休憩して、AM3:30 から開始される打ち合わせ、頑張ります!
リリースソーシャルメディア(SNS)が、バングラデシュを中心に南アジアで急拡大し、新規ユーザー登録者数と投稿数が、前年比 約13倍にまで伸びて非常に嬉しいのですが、あまりの急成長に対し、こちらの側のサポート体制(写真や動画、文書のチェック)などがまったく追いつかず、昨日から新規ユーザー登録者や投稿に制限をかけさせていただきました。

本来、こちらのサポート体制が万全であれば、一気に南アジアと東南アジアでサービスを拡大することができるのですが、ここで様々なルールを無視して事業を進めることで、後に取り返しのつかないことになると判断した為、一時的にユーザー制限をかけ、サイト訪問者が見て楽しめる「価値ある情報の提供」を目指すべく、サポートチームと開発チームと話し合った結果、視聴者(訪問者)による「投稿者の評価システム(スコアリング ポイントシステム)」の開発に早急に着手することで決定いたしました。(視聴者の評価によって、ポイントが受け取れる投稿者と、受け取れない投稿者を自動スコアによって決定)

現在の驚異的に拡大している新規ユーザー登録数や投稿数の増加を約8割ぐらい制限し、約2割程度の優良メンバーのみを投稿可能にすることは、大きな決断を要しましたが、「視聴者評価システム」を導入することで、より多くの視聴者に価値ある情報を届ける「顧客満足第一」を最優先して早急に開発を進めたいと思います。
今日は深夜のコミュニティやメッセージも静かだったので、溜まってる仕事を少し片づけようと思っていたところ、1人の米国投資家からの質問が・・・

投資家 ↓ 
what are the plans for the growth of the token ??
トークンの成長の計画は何ですか?

私 ↓
Our REL Token Growth Plan is for users to earn REL points on release social media and use the tokens in release commerce. It increases the value of the platform and raises the price of tokens.
当社のRELトークン成長プランは、ユーザーがリリースソーシャルメディアでRELポイントを獲得し、リリースコマースでトークンを使用することを目的としています。 プラットフォームの価値を高め、トークンの価格を上げます。

↑ 

これで終わりに思えたのですが、AM5時過ぎに先方からのメッセージ、「もう少し具体的に質問しても大丈夫ですか?」から始まり、約2時間 熱心すぎるぐらい、プロジェクトを開始したきっかけ、トークンを発行した理由、現在上場している取引所を選んだ理由、ビジネスモデル、今後の事業展開などなど、質問に続く質問で、脳内が充電切れ状態に・・・

途中で何度も睡魔に襲われ気絶状態になりながらミスタッチの連続、しかしアメリカンジョークもなく真剣に質問するので、真剣に対応させていただきましたが、時差13時間、先方は週末(金曜日)の夕方なので良いとして、私はAM9時から終日3時間おきの商談・・・

しかし、海外の多くの投資家の方々と会話して来た経験からして、大物投資家に出逢ったような直感がします。週明けに連絡するので再度話し合いましょう。といわれ今日のところは終わりましたが、しっかり脳内を充電して改めて会話を読み返すことにします。

さて、それでは準備して栄養ドリンクを飲んで、今日も一日頑張って来ます!
「PayPal(ペイパル)暗号資産(仮想通貨)で支払い可能に・・・」

オンライン決済大手の米ペイパル・ホールディングスは21日、暗号資産(仮想通貨)による支払いサービスを始めると発表した。数週間以内に米国で開始し、2021年初めに世界のペイパル加盟店2600万店以上で仮想通貨を使った支払いができるように・・・

出典:日本経済新聞
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO65298600R21C20A0000000 

↑ 

昨日発表されたペイパルのニュースから、暗号資産(仮想通貨)全銘柄の価格が驚くほど高騰しましたね。https://sekai-kabuka.com/bitcoin.html 

それもそのはず、世界で3億人以上のユーザー、2600万店以上の加盟店を有するペイパルが正式発表したのですから、ビッグニュースどころか、「全ての銀行が仮想通貨の競争を始めるだろう。」とニュースでも書かれてるように、全世界で本格的に仮想通貨を使ったキャッシュレス決済サービスの幕開けとなることは言うまでもありませんね。

昨夜から私もテレグラムのメッセージ通知が鳴り止むことなく対応に追われてましたが、とくに米国のパートナーおよび投資家の方々は、興奮しすぎてプロジェクトの計画を修正して「少し早めるべきだ!」とまで言い出す始末・・・ 要するに、RELEASEプラットフォーム(システム開発)スケジュールを遅らせてでも、RELコインの価格上昇を優先させるべきだ!といいます。

それほど今回のペイパルの発表はビッグニュースなのですが、彼らの殆どは、ニュースで発表されてから慌てて計画を変更しても遅すぎるということを知る必要があると思います。それに、プラットフォーム内で流通目的に発行したRELコインを、投機目的で走らせようとする「金儲けのためなら手段を選ばず」・・・ そんな考えなら私たちはこんなにも苦労していない。ということを心を鬼にして言い聞かせました。

ペイパル が フェイスブックの独自コイン発行(リブラ)の提携企業から手を引いた時点で、今回の発表は想定できていたし、その他 大手各社も仮想通貨を使ったキャッシュレス決済サービスの導入を競い合い、2021年の初旬に向けて、すでに水面下では金融当局の認可待ち企業が多いのも確かです。

そして、私たちRELEASEプロジェクトにとっても、食のオンラインマーケット「RELEASEコマース 
https://shop.release.sc/ 」ペイパルが導入され、また、その他 様々な仮想通貨でも決済可能なスマートコントラクト(決済の自動化)システムを開発しております。

また、RELの価格上昇については、ある一つの問題を解決した瞬間に2か所の取引所でRELが活発に動き出す準備は万端に整っておりますので、最終段階の計画を更に慎重に進めて行きたいと思います。
今 訪問先から戻ってきたら、パソコンの前に「恵比須さま(商売繁盛)と 大黒さま(財宝)」の立派な石像が並べられてたのでびっくり!いつも公私ともにお世話になっている方が、この2体が私のところに行きたがってるといって、わざわざ届けてくれたそうです。ありがたいですね!

かなり重いけれど、なんの石で彫刻させたものなのでしょうか?大切に飾らせていただきます。

それから、今月は国内外の各チームでしっかり分担わけして各自の仕事に責任を持って取り組んでいますが、これまで発揮できなかった「チームワーク」が、ほぼ完ぺきな状態で実行されてるように思えます。私が一日中 商談に出回っているほうが、すべてが順調にいくような・・・

それと、先月末から紹介から紹介で様々な会長さんや社長さんにお会いさせていただいておりますが、経済界や財界の人たちとは少し異なって、こんなにすごい人たち「仕事や人格ともに」が同じ福岡にいたんだと驚くばかり・・・ 自分がいかに「井の中の蛙だったか」と思いつつ、多くを学ばせていただいております。もちろん今後RELEASEプロジェクトのご支援もいただけるように・・・

また、もう数日で具体的な計画なども報告できると思うのですが、現在 私たちが進めているプロジェクトにとっていくつものチャンス(追い風)が間もなく訪れようとしているので、計画を少し前倒しで早めようと考えております。失敗することはないと思いますが、万が一でもタイミングを外してしまうと取り返しがつかなくなる計画なので、はやる気持ちを抑えて慎重に進めて参りたいと思います。やっとこのときが来たかという感じです。We Can Do It
今日は最後の商談を終えて先方の会社を出たときに小雨だったので、これくらいの雨だったら傘がなくても大丈夫だろうと歩いて帰社してたら、途中で土砂降りに遭遇、傘もないし、全身ずぶ濡れになったので、もうこのまま駆け足でと🏃会社に辿り着くまでの道のり約40分・・・ 寒かった~。体が芯から冷えきってしまい、どうも風邪の症状が・・・😖

とりあえず、葛根湯とユンケルを飲んで風邪予防ですね!

もう少しだけ休憩して、AM1時から開始される海外との打ち合わせに備えますが、いつもリリースプロジェクトやRELコインを支えて下さっている、RELファンの皆さんの投稿を拝見させていただくと、励みにもなるし、学ばせていただくことが多々あります。

お互いに連絡を取り合うことやコメントすることはありませんが、いつも縁の下で支えて下さってるRELファンの皆さん、本当にありがとうございます。引き続き頑張ります!

・kaidouさんの投稿に対して、ピンポン。正解です(笑)
 https://release.sc/blog/56447/

・kitagawaさんの投稿に対して、海外の機関投資家の方々のお陰です😃
 https://release.sc/blog/56449/

・minakoさんの投稿に対して、いつもUSDTを支えてくれてありがとうございます🙏
 https://release.sc/photo/185557/

・iwakiさんの投稿に対して、ここのところ必死で動いてくれてありがとう🙏
 https://release.sc/photo/185072/

↑ このようにして皆さんに支えられてるだな~と実感する今日この頃です。感謝!

近い将来、皆さんの期待に必ずお応えしますので、今後とも宜しく宜しくお願い致します🙏
先月の下旬から明るい時間帯は訪問営業、暗い時間帯はネットで海外との打ち合わせなど、まったく余裕なく走り回っておりますが、現在の状況としては、計画しておりました、8月と9月に2か所の暗号資産取引所に上場することができ、9月末に食のオンラインマーケット RELEASEコマース(β版) https://shop.release.sc/ をサービス開始することができました。

また、以前より宣言しておりました、7月(準備)・8月(行動)・9月(成果)についても、殆どの計画を予定通り完了させることができました。

現在は、2か所の取引所との最終的な打ち合わせ「投資家への案内・24時間取引量・RELの価格」なども終わり、いつでもスタートできるところまで準備万端な状況ですが、某取引所との上場廃止およびRELの買い戻しについて話し合いを進めているのですが、先方からの良い回答を得ることができず、スタートラインに並んで回答待ちの状態となっております。

本来であれば3月中旬~下旬にかけて集中させていた色々な計画が、新型コロナウイルスの影響によって、ことごとく延期になりましたが、国内外の多くの方々に支えられ・・・

・4月、RELEASEソーシャルメディア(SNS)のサービス開始、

・5月、Facebook海外アカウントを作って多くの仲間づくり、

・6月、RELEASEバングラデシュ(支部)チームの発足、

・7月、バングラデシュ、RELEASEユーザーの育成、

・8月、暗号資産取引所ランキング(世界10位前後)CoinsBit(コインズビット)に上場、
    ※詳しくは ⇒ https://cubelogs.com/kaso/post-162

・9月、暗号資産取引所 AzBit(アズビット)セーシェル共和国(マヘ島)に上場、
    ※詳しくは ⇒ https://nextmoney.jp/?p=19241

・9月、RELEASEコマース(食のオンラインマーケット)β版 サービス開始、

・9月、2か所の暗号資産取引所(マーケットメイキング)の打ち合わせおよび準備、

↑ 新型コロナウイルスの影響で国内での仕事が低迷するなか、インターネットで出来る可能な限りの計画をすべて同時進行で進め、スタート(発射)準備が整いました。

某取引所との話し合いが完結次第、よいスタートが切れるように今週は更に全力を尽くして参ります。よいスタートが切れたら、その瞬間から何もかもが超高速で進むと思いますので、乞うご期待下さい。

※前回の投稿もご覧ください ↓ 
https://release.sc/album/141413/
昨日 RELEASEコミュニティで 私の可愛い社員に対し脅迫まがいのようなことをした3人の投資家をコテンパンに懲らしめ、コミュニティから追い出したまでは良かったのですが、彼ら3人で20%近いRELコイン買い占めていた為、売られる、売られる、やはり20%も売られまくったら、危機的状況を通り越して体が震え出しましたが、それ以上に多くの投資家さんたちが、3人が売りまくっているRELコインをどんどん大口を開けて買い続けてくれているので、何とか大事に至らず済んでいます💦 こちらが5時間前の投稿です ⇒ https://release.sc/photo/161163/ 

そんなバタバタしてる最中に投資家の一人から、まさかのビッグニュースが舞い込んできて・・・ 

↓ 

速報:CFTCは、Bitmex、Arthur Hayesを提訴し、「米国人への商品デリバティブの継続的な違法な提供、米国内の個人および団体からのデリバティブ取引の証拠金への資金の受け入れ、およびデリバティブ取引プラットフォームの運用を禁止。
https://twitter.com/stephendpalley/status/1311694266389929986

↑ 

BITMEXといえば、最大手の暗号資産取引所で、米国に大人気だった取引所だけあって、急に運用停止の処分を受け、米国トレーダー(投資家)たちは大騒ぎ、ビットコインを筆頭に全メジャーコインが大下落・・・ そこでRELの大口投資家(米国)たちとバタバタ打ち合わせして、ツイッターで BITMEX から行き場を失ったトレーダーや投資家向けにキャンペーンを開始!

これはチャンスの神様が降臨・・・まさに「ピンチこそ最大のチャンス!」

今、米国のパートナー(投資家)たちは、RELが上場している(CoinsBitは米国禁止なので)HotBitとAzBitの2か所の取引所へ誘導してくれています。本当に感謝しかありません。

私はこれから次の仕事、RELコインを私の合意なしに勝手に売りまくっている某取引所に制裁を下さなければ!ここのお陰で予定が大狂いしたうえに、毎日 走り回らされてるので、倍返しどころか・・・🤬 We Can Do It
昨日 2020年9月28日は「RELEASEコマース(食のオンラインマーケット)」β版 サービスが開始された記念すべく日だったのですが、私の重大なミスによって色々なことが大狂い、朝7時過ぎに自宅を出発して終日市内を走り回る結果になってしまい、帰宅したのが午後9時過ぎ・・・ 

また、RELEASEコマースもサービスが開始されたまでは良かったのですが、システムの重要な部分(パーツ)を組み込むことができていなかった為、本来であれば大喜びするところなのですが、なんかスッキリしないオープン・・・

準備に準備を重ね、計画を予定通りに進めていても、世の中にはいくつもの大きな落とし穴があるものですね。良い方に考えると、うまく行かないことがあるから、面白いのかも知れませんが、できるなら、あまり大きな落とし穴には落ちたくないと思います。

新型コロナウイルス蔓延から、最後に出かけたのが3月10日の大阪、それから数回はどうしても外せない商談に出かけましたが、昨日は3か月ぶりぐらいに1日500歩以上歩いたような気がします😅 

現在の私の仕事は写真のように、パソコン・タブレット・スマートフォン、この3台と接続環境さえあればどこにいても世界中の誰とでも打ち合わせができるし、今更ですが本当に便利な世の中になったな~と、昨日は改めて実感しました😅 

昨日はリアル商談を6件、帰宅後はインターネットで久し振りにプレゼンテーション、昨日から今日にかけて、ネット上で繋がった投資家向けセミナーを行ったので、寝た子を起こしたかのように皆さん興奮され、今 AM6:30 、やっと複数の投資家たちとマンツーマンの議論が終わりました。

昨日から今日にかけて本当に長い1日でしたが、今日も9時には先方の会社にて打ち合わせ、日々ネットで画面越しにリモートしている私にとっては、久し振りのリアル商談や打ち合わせが新鮮に感じられます。日本語がヘタになってるの、たまに焦りますが・・・😅

さて、そろそろ出かける準備して、今日も一日頑張って来ます!


農業・漁業、食のオンラインマーケット、
RELEASEコマースって何?
↓ ↓ ↓
https://shop.release.sc/lp-commerce/
また、同じことを繰り返してしまい多くの人に迷惑をかけてしまいました。_| ̄|○ 

昨日の午前8時過ぎに2時間だけ仮眠しようと目覚ましアラームを大音量でセットして、そのまま椅子を倒して寝たのですが、目覚めて時計を見た瞬間、そのときが朝なのか夜なのか?今日が何日で何曜日なのか?焦って心臓がバクバク・・・ 約10時間 気を失って 気絶状態で爆睡してしまっていました。_| ̄|○ 

結果、午後から予定を詰め込んでいた商談や打ち合わせをスルー。商談先や打ち合わせ先の会社から何度も届いてるメッセージも無視した状態・・・その他、約束してたことも守れず・・・_| ̄|○ 

そこからバタバタ💦先方に連絡しお詫びするのですが応答なし、数時間後にメッセージが返信されて来たときには、「商談や打ち合わせは来週にしましょう。良い週末を」このメッセージのみ・・・先週から今週にかけて詰めてきた商談や打ち合わせばかりだったので、先方に本当に申し訳ないことをしてしまいました。

彼ら欧米の人たちは、現地時間(金曜日の午後から月曜日の朝まで)完全に仕事をオフにして休暇をとる習慣があるので、それに合わせて、先方に無理な予定をお願いしてバッチリ準備してたのですが、私のちょっとした気の緩みが多くの人に多大なご迷惑をお掛けしてしまいました。_| ̄|○ 

アメリカ・ロシア・ヨーロッパとは逆に、アジア圏は土曜日と日曜日の休みを利用して活発に働く人たちが多いので、10時間の遅れを挽回するためにも、昨日の夜からアジア圏の人たちと集中的に打ち合わせを進めています。

皆様、本当にご迷惑をお掛け致しました。
今からちょうど2時間前にブログに書いたばかりですが、海外企業2社との駆け引き商談・・・日本時間 午前6時半、モスクワ時間 午前0時半、やはり仕事ができる人は、行動も早い!

商談終了からわずか3時間半で、現在のRELコインの流動状況を調べ、3か所の取引所の分析、それをデータ化し、1か月の予測利益まで算出し、私に連絡あり!

あなたは寝ないのですか?と尋ねたら、「寝ることより大事なものを先に終わらせます。」、こんな人が大好きです(笑)しかも、その分析が見事なものです。

今 午前8時45分、6時半から2時間以上、お互いの資料を確認しながら、大まかな打ち合わせは終了しました。彼はこれから次の仕事の打ち合わせだそうです。ちなみにCEOです。尊敬!

これまで、新型コロナウイルスと北半球にコテンパンに打ちのめされていたので、少し落ち込み気味でしたが、ついに私にも集大成のこの時期に、幸運が巡ってきたような気がします。

私も2日間一睡もしてなかったのでヘトヘトでしたが、彼のパワーに驚くばかり・・・しかし、私の残り少ないパワーを全部 彼に吸い取られたようで、充電切れして気絶しそうですが、もう少し、あと少し、頑張るぞ!

※2時間前の投稿はこちらから ⇒ https://release.sc/album/113643
昨日の午後9時から始まった エストニア(時差6時間)との打ち合わせ、全面的にプロジェクトを後押ししていただく話を進めていたところに、タイミングよくロシアのパートナーが、別の名乗りを上げてくれたモスクワの企業と繋いでくれ、2つのチャットグループで同時進行の打ち合わせ・・・

それまでは、エストニアの企業1社との商談だったので、やや先方が優勢だったので、かなり多くの条件を提示され、1日考える時間を与えて下さいとお願いしていたのですが、モスクワの企業の登場により、2社との駆け引き商談に持ち込むことができ、条件がかなり緩くなり、2社の企業から逆に提案書を送っていただけることになりました。

このまま強気で話を進めていくと、もし2社から断られた場合はどうしよう😓という場面が何度もあり、いつ断られてもおかしくない状況で約6時間でしたが、まだまだ海外事情やブロックチェーン(分散型台帳技術)や フィンテック(金融技術)について知識が乏しく、増してやエストニア語もロシア語もまったく話せず、会話はすべてGoogle翻訳機能を使って英語での商談・・・

大げさではありませんが、私は集大成で社運を賭けた(生死を賭けた)ような商談だったので、冷や汗ものでしたが、最後には2社ともに「私たちの提案を楽しみにお待ちください」と言ってくれたので、先ずは一安心です😅

商談の内容は「事業と経営の分離」、「RELEASE(RELコイン)」の市場での流動や価格、その他 取引の全権を任せて、そこから毎月の利益を保証付きで算出していただく「マーケットメイク」を受けてくれるか否か・・・

「マーケットメイクとは、金融商品市場において、マーケットメイカーが常時売り買い両方の気配(価格と上限個数)を示し、投資家の注文に約定を保証することである。(Wikipedia)」

そんな内容の商談だっただけに、久し振りに緊張してパソコンのキーボードもミスタッチばかり😅、もっと簡単に説明すると、「私たちの会社に金融系プロ集団の一事業部ができ、そこで金融資産のすべてを取り扱う」、もちろんそれは海外で行われることなのですが、そんな商談でした。

今 午前6:30を過ぎたところなので、もう日付が変わりましたが、昨日はRELEASEコマース(食のオンラインマーケット)の出品者募集も開始され、このタイミングに合わせてマーケットメイクの話も進める計画だったので、先ずは予定通りです。結果は明日になるか1週間後になるか、これは先方次第ですが、良い方向に進展することを祈るばかりです。

最近はブログを書いていても、難しいカタカナ単語が並ぶので、意味がわからない言葉が多いと思いますが、GoogleやYahooで検索するとすぐに出て来るので、楽しみの一つとして検索されてみて下さい。ありがとうございました。
日本語を英文に翻訳して提出しないと進展しない書類作成たくさんあるので、コマースの最終チェックと書類づくり、それから海外企業との打ち合わせなど、無料通信アプリ(テレグラム)を使って多くの人たちとグループメッセージでやり取りしてるのですが、キャパオーバー状態で次々に質疑応答しているため、間違って他のグループにメッセージを送ってしまうことが続き、先方から大丈夫ですか?と心配される始末・・・😓

決して寝ぼけてるわけではないのですが、あまりにも長時間 集中してやり取りしていると、目がかすんで、相手のグループマーク(アイコン)がどれも同じに見えてきて、間違って送ってしまいます。こんなことではダメですね😓

もう、メッセージの「ピン ポン」という通知音ノイローゼは克服しましたが、それでも分単位、ひどい時は秒単位で「ピンポン・ピンポン」と呼び出されるとき、今(AM3:00前後)がその状況ですが、イライラ病で全身に蕁麻疹が出てくるので、最近は背中をかくときに便利な「孫の手」を側に置いています😅(この半月はスイスの某企業に一番振り回され、イライラを通り越して鬱病になりそうですが💦)

現在、すべての計画が一歩一歩 着実に進んでいるので、ここで大きなミスに繋がらないように、しっかりしなければ・・・と思う今日この頃です!

さて、少しの休憩を終え、まもなくAM3:00から次の打ち合わせです。今日も確実な仕事で自分の責任を果たすぞ!
先々週から詰めた話し合いをしている、スイス(時差7時間)の某企業、次から次に上司と繋ぎますといって、新たな上司という人が登場して、何人交代したら本物の上司に繋がるのかわかりませんが、共同創設者の上司が、その上の上司に繋げるといったら、次はCEOの他に誰がいるんだ?と思うのですが・・・

こんな調子で、3時間、6時間、12時間、ひどい時は3日間くらいメッセージを返信してくれないので、途中、途中で、話がストップし、まったく進展せずに足踏み状態・・・ それでも話し合いが成立するまでは辛抱して接していますが、すべてが終わったら二度と一緒に仕事したくない相手です。

昨日は12時間待たされ、今日はすでに7時間が過ぎようとしています。私が30回くらいメッセージしたら、やっと1回の返信が戻って来る程度で、しかも、スカイプ(テレビ電話)は繋いだままなので、見えているのは、相手のオフィスの背景だけ・・・ そして突如 今 オフィスに戻って来ました(sorry)こんな会話で、また少し話したら、すぐに戻って来ます。といって、サッと姿を消します🤬

このような愚痴を言っても始まりませんが、少し息抜き、気分転換にブログを書きました。

少し仮眠したいところですが、仮眠すると相手が突然スカイプに戻って来たときに対応できないので、スイス時間の3時、日本時間の10時まで待ってみることにしよう。(スイス時間のAM3時~10時は絶対に返信がないので)😓

ここで愚痴を書いたら少しスッキリしました。さて、引き続き自分の仕事に励みます!
食のオンラインマーケット RELEASEコマース(フリマ)は、2020年9月28日 午後1時のサービス開始に伴い、開発チームは不眠不休で頑張ってくれています。また、RELEASEソーシャルメディア(SNS)も、日本とバングラデシュのRELEASEチームの協力によって業績は右肩上がり・・・ そして、RELEASEコイン(REL)は、テレグラムコミュニティに集まってくれた、現在 約1600人のトレーダーや投資家たちを仕切ってくれているヘビー投資家たちによって取引が盛んに行われているし、各国のビジネスパートナーたちはRELEASEプロジェクトの成功を願って様々な情報を惜しみなく提供してくれるし、ふと気づけば、この約2年間で海外に多くのパートナーや友達ができ、そして国内外で多くの人に支えられ、日々 RELEASEプロジェクトは成長してるんだな~と実感する今日この頃です。

数日前には、某取引所を撤退しるかも?という私の発言が大きな混乱を招き、海外の投資家たちから大ブーイング、そのなかの一人が、みんなのRELコインを集めて20%以上を保有して、CEOを交代させよう。(暗号資産は株式とまったく同じなので)とまで言われ、そのときに腹が立つどころか、すでにRELEASEプロジェクトとRELコインは、多くの人たちによって育てられ成長してるんだなと思い、逆に嬉しくなりました。

ビジネスで成功するかを決定づけるのは、その商品やサービスが多くの人に必要とされてるか否かによって決まります。そして、現在、RELEASEプロジェクトのソーシャルメディア(SNS)は、バングラデシュの多くの人々の生活を支える、無くてはならないサービスとなり、今後このビジネスモデル = サービスは貧困国の多くの人々の生活に溶け込んでいくと確信しています。

また、RELEASEコマース(食のオンラインマーケット)も同じことが言えるでしょう。まもなく日本でβ版サービスが開始され、2021年の早い時期にバングラデシュでサービスを開始します。するとバングラデシュを中心に、インドやその近隣国に想像を超える速さでサービスが拡大するでしょう。そしてRELコインは各国のデジタル通貨と交換することができコマースの流通に大きな影響をもたらすでしょう。(現在 USDT と交換できているように)

そのためにも1分1秒を惜しんで、今月の末までにすべての勢力を結集させたいと思います。

We Can Do It.(私たちは やれば できる)これはバングラデシュのメンバーたちとの合言葉です!

それから定期的にご紹介させていただいておりますが、RELEASEソーシャルメディアや暗号資産取引所でRELの購入、また、私に代わってブログで様々な情報配信してくれている、RELEASEメンバーのブログも是非ご覧ください。私が開示できないことをたくさん書いてくれているので、楽しめると思います😅


・システム開発および金融関連企業の社長、
 ⇒ https://release.sc/user/Kaidou

・某商社のエリートサラリーマン、
 ⇒ https://release.sc/user/kitagawa

・デイトレーダー(投資家)
 ⇒ https://release.sc/user/minako

・IT企業で活躍しているサラリーマン、
 ⇒ https://release.sc/user/omatomenet

・私の学生時代からの後輩、
 ⇒ https://release.sc/user/iwaki

・台湾RELEASEの取締役兼IT関連の社長
 ⇒ https://release.sc/user/rinrin

・RELEASEバングラデシュの仲間たち
 ⇒ https://release.sc/blog/56267/

・RELEASE公式ツイッター(最新情報をチェック)
 ⇒ https://twitter.com/ReleaseI

以上のメンバーの日頃の投稿をご覧いただくと、私の行動のすべてが把握できると思います😅

そういえば、ただいまAM5:00過ぎ、いつもであればテレグラムコミュニティのコメント通知音が鳴り止まない時間帯なのですが、昨日のプレスリリースの配信直後から、拍子抜けしたように静まり返っていますね~ みんなどうしたんだろう?まさか本当に海外のYahooニュースにRELEASEプロジェクトの記事が掲載されるとは思ってなかったでしょうから、驚いて大人しくなったのかな?(笑) https://release.sc/blog/56350/

次は9月23日、国内プレスリリースの配信ですね!みなさんRELEASEコマースの出品も宜しくお願い致します。※詳しくはこちらから ⇒ https://release.sc/blog/56318/
昨日は不覚にも寝坊したばかりに、1日で日頃の2倍の仕事に追われることになり、現在AM4時半を過ぎましたが、少し落ち着いたかな?というところです。が、海外に情報配信するプレスリリースの文章を日本語でつくって、それを英語に翻訳してもらったまでは良いのですが・・・

日本語で書いたブログ
⇒ https://release.sc/blog/56342/

英語に翻訳してもらったブログ
⇒ https://release.sc/blog/56343/

これまでは中間でプレスリリースの配信を代行して依頼していたのですが、今回は配信国や件数が多いので、代行料が驚くほど高いため、直接 配信元の会社に連絡して、自分でチャレンジしてるのですが、配信元から送られて来たのは、内容を審査するためのサイトアドレスとパスワードのみ・・・😓 ログインして説明を読むのですが(もちろん英語です)、まったく意味がわからず、審査してもらう段階までも辿り着けない状況で、今 頭の中が煮詰まっています😓

今日の午前10時まですべての手続きを終わらせ、広告審査を通過しなければ予定の配信日に間に合わないのですが、日本語に翻訳できない英語ボタンが多すぎて・・・それでも何とか10時まで終わらせなければ・・・😓

次から次に訪れる難関を突破するのは本当に大変ですが、「軌跡が奇跡に」これも良い思い出になると思って頑張ろう!(あまりにもイライラし過ぎてるせいで全身にじんましんが出てきました)😓
最近は海外とのコミュニティの内容が超ハイレベルになって、Google翻訳機能でも対応できなかったり、相手に誤解を与えたり、言葉の壁でいろいろトラブルも生じますが、ま、それでも相手に3割ぐらい意味が伝わっていれば良いと思います。しかし、重要な契約や書類のやり取りとなれば、そんなに簡単ではないので苦戦することが多いのも事実です。

昨日から今日にかけて、アメリカの大手広告代理店と「RELEASEコマース(食のオンラインマーケット)」や「CoinsBit(コインズビット)および AzBit(アズビット)」に上場したことを発表するための戦略について打ち合わせを行っていたのですが、その間もテレグラムコミュニティのコメント通知が鳴り止むことなく、これは盛り上がってるな~と思って喜んでいたら、どうも私への文句で盛り上がっていたようでした😅

私を責める人、なだめる人、かばってくれる人・・・ アメリカとの打ち合わせが終わって、コミュニティを見たところ、270件ものコメントが入ってることに驚きました。よほど暇人が集まっているのか、時間の無駄と思わないのでしょうか😅

その もめ事の原因はすべて私が発端となっていたのですが、押したり、引いたり、怒らせたり、なだめたり・・・ ひとつ間違えばこれまでの苦労が水の泡になることを承知のうえでも、ビジネス上の駆け引きって大事なんです。いつもヒヤヒヤで勝負していますが、ミスったときに言葉の意味が理解できませんでした。といえば問題解決するので、その点、海外とのやり取りはラクですね😅

そんな駆け引きを目の当たりで見ている人たちは、私よりヒヤヒヤしていると思いますが、海外進出ってクチでは簡単に言えますが、本当に海外で成功させるためには、日本で成功させるより数百倍もパワーを必要とするし、そんなに甘くないんです、だからこそ、ギリギリのところで素早く戦略を実行しなければならないことの連続なんです。

海外とのコミュニティがどんなに大変なのか、以下のお二人の投稿を、是非ご覧ください。

・台湾リリースの取締役 ⇒ https://release.sc/photo/131890/

・リリースのヘビーユーザー ⇒ https://release.sc/blog/56315/ 

言葉の壁はどんどん高くなる一方ですが、今は相手のことなど気にしている場合ではなく、1分1秒でも早く、RELEASEコマースを完成させて、世界のニュースメディアで発表しなければならないので、「我が道、前進あるのみ!」です。

日本語を英語に翻訳して提出する書類も増えてきたので、引き続き気を引き締めて頑張ります!
この地図はヨーロッパなのですが、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で何もかもが停止した状況のなかで、ロシア(モスクワ)のパートナー経由で、ウクライナを中心にヨーロッパの広域に多くの友達をつくることができ、ビジネスパートナーやシステムエンジニアとも仕事ができていますが・・・ 今日もAM5:00に打ち合わせが終わりました😅

昨日9月9日の暗号資産(仮想通貨)ニュースメディア COIN POST で取り上げられ、「日常的に仮想通貨が使われている国」のランキングが発表されていましたが・・・ 

1位(ウクライナ)、2位(ロシア)、3位(ベネズエラ)、4位(中国)、5位(ケニア)、6位(米国)、7位(南アフリカ)、8位(ナイジェリア)、9位(コロンビア)、10位(ベトナム)・・・

上のTOP10を見て気づかれた方もいると思われますが、私の投稿によく登場する国名が多いのがお分かりいただけたでしょうか?そうなんです、日常的に仮想通貨が使われている国に狙いを定めて友達づくりしてたんです。


それから、今後ヨーロッパで急成長しそうな取引所にも上場させていただきました。

・CoinsBit(本拠地はエストニア)
 主な活動範囲は(ヨーロッパ・ロシア・アフリカ)

・AsBit(本拠地はセーシェル共和国 マヘ島)サポート拠点はウクライナ、
 主な活動範囲は(ヨーロッパ・アフリカ・北アジア)、

・HotBit(本拠地はイギリス)サポート拠点は中国(上海)、
 主な活動範囲は(ヨーロッパ・米国・アジア)

これらを見ると、暗号資産(仮想通貨)や 金融(フィンテック技術)がヨーロッパに集中していることがお分かりいただけたと思います。そして私がヨーロッパに力を入れていたことがご理解いただけたかと・・・

アメリカ(米国)は大統領が交代すると情勢が変わると思いますが、2021年はインドの仮想通貨(デジタル通貨)市場が激化すると私は見ています。バイナンスが買収したインド最大手の取引所「WazirX(ワジールエックス)」への上場も視野に入れた動きをする必要がありますね。

そして、RELEASEコマースは、インド(グルガーオン)を拠点に、サービス拡大を計画しています。

ということで、意外にも「仮想通貨が日常的に一番多く使われている国はウクライナ」でした。

※もっと詳しい情報はCOINPOSTをご覧ください ⇒ https://coinpost.jp/?p=181383
先月 RELコインが上場した CoinsBit(コインズビット)が、ついに暗号資産(仮想通貨)世界取引所ランキング Top10(現在9位)、そして24時間の取引高が200億円を超えましたね!👏 先日 RELEASEユーザーでRELファンの kaidouさん や kitagawaさんも投稿してくれていましたが、現在 暗号資産比較ランキングサイト「Coin Gecko(コインゲッコー)」でTop10にランクされるためには、多くの条件をクリアしなければならないので、本当に難しいと聞いていましたので自分のことのように嬉しい限りです👏 

また、CoinsBit(コインズビット)では、今現在 世界で発行されている 5911銘柄の中から、100銘柄を取り扱っていますが、私たちRELEASEプロジェクトが発行した「RELトークン」を上場させてもらうために、過去にRELが上場した取引所での実績や普及活動、そして、上場審査を通過するためのホワイトペーパー(事業計画書)や ロードマップ(開発スケジュール)などを提出、その条件が本当に厳しくて、日本語で書いたものを単に英文に翻訳してもらうだけではなく、プロジェクトに込めた想いなどを具体的に、かつ 短くまとめることや、会社の謄本や定款、設立証明書などを英文に翻訳して提出したり、リモート面談では通訳なしで会話したり(私はGoogle翻訳機能を使わせていただきました)、本当に悪戦苦闘の上場でした。

8月8日の末広がり日に絶対に上場させてもらいたかったので、一生懸命に準備し、何とか念願が叶いました。現在はCoinsBit(取引所)のマーケティングチームに色々なことを学ばせていただきながら、RELEASEコマース(フリマサイト)のサービス開始に合わせて、上場したことを世界中の暗号通貨メディアで大々的に発表する予定で準備を進めています。

現在 世界に386所ある暗号資産取引所のなかで Top10 位以内にランクされている取引所にRELコインが上場させていただけているのは、私にとって成績表のようなものです。

今月は、成果(結果)の月と決めてプロジェクトを進めて来ましたので、RELEASEソーシャルメディア と RELEASEコマース をドッキングさせ、先ずは日本限定でサービス開始、そして、8月8日に上場した CoinsBit 、9月4日に上場した AzBit 、これらを全部簡潔にまとめた RELEASEプロジェクト を大々的に世界に発表したいと思います。

暗号資産(仮想通貨)業界に参入して、独自通貨(REL)を発行したのが「2018年6月26日」、はじめは仮想通貨がどのような機能を持っているのか?またブロックチェーンはどんな仕組みなのか?・・・ すべてがまったく未知の世界でしたが、約2年2か月の間に、海外の専門家たちに本当に多くを学ばせていただくことができ、やっとここまで辿り着くことができました。

これからの半月、私が学んできたすべてを「成果発表会」と題し、本気で世界進出の第一歩を踏み出したいと思います。We Can Do It(私たちは やれば できる)👍  

※コインゲッコー(取引所ランキング) https://www.coingecko.com/en/exchanges
今日は外の車の音や人の声が殆どせず非常に静かです。九州は台風が猛威をふるった直後なので静かなのは理解できますが、地球を大きく分けて北半球と南半球・・・現在の日本時間はAM3時すぎ、南半球のパートナーたちはそろそろ寝る時間ですが、北半球のパートナーたちは、通常であればこの時間はお互いに激しくメッセージのやり取りをするのですが、アメリカ・ロシア・ヨーロッパのパートナーたちとまったく連絡が取れません。

あまりにも静かすぎると逆に奇妙な気がします。各国では9月7日は何かの祝い事があるのでしょうか?そういえば今日はニューヨーク証券取引所も休みでした。それから為替も取引も日本時間のAM1:30には終了しましたね~🙄

というか、昨日の間に必ず連絡をとって話し合わないといけないスイスの取引先からも8時間以上返信がありません。北半球全体が同時に定休日ということは無いと思いますが、みんなどうしたのでしょうか?

スイスは時差7時間だから夜の8時、モスクワは時差6時間だから夜の9時、ニューヨークは時差13時間だから昼の2時、たまにはこんなに静かな日があっても良いと思うのですが、思うように計画を勧められないのでイライラします。もう少し待っても返信がない場合は電話してみよう。

海外のパートナーから「あなたはいつも急ぎ過ぎる」と言われますが、私からしたら、みんながノンビリし過ぎてると思います。😅
この画像を見られても、クリックして拡大しても、何の画像をスクリーンショットしたものか分からない方が多いと思いますが、これは昨日 AzBit(アズビット)に上場させてもらった、中身がスッカラカンの REL/BTCペアのチャートをスクリーンショットしたものです。

チャートを見なれている方なら、すでにお気づきかと思いますが、中身がスッカラカンで上場してるというのはあり得ないことなのですが、取引所にしつこく頼み込んで、オーダーブック(買い注文と売り注文)をどうしても自分で計算して、それを開始時の設定にさせてくださいと、嫌われるぐらい頼み込んで、上場の瞬間を待ち構えて自動設定を停止していただきました😅

あまりのしつこさに、一時は上場を拒否されるかと思いましたが、無理が通れば常識もひっくり返るものですね。こんな非常識的なことができたのも、いつも私を支えてくださる Tさんのお陰で、実サイトが日々バージョンアップされてるところや、現在開発中のショッピングサイト(約9割完成)を見せたりして、私たちの本気度を必死に伝えたら、とりあえず上場後、動きを停止してくれました😅

しかし、現在 上場してる2ヶ所の取引所 + 分散型交換所の計3か所のデータを収集して、今回の取引所での予測を立て、本来であればAIが自動計算して算出するのですが、無理を通したのまでは良かったのですが、計算式が難しすぎて脳がオーバーヒートしそうで既に煮詰まっています。

ということで、息抜きにブログを書いていますが、本来9月に上場予定だったCoinsBit、それから10月にReleaseコマース(ショッピング)のβ版サービス開始予定、それに加え本来予定していなかった今回のAzBitの上場などなど、ほとんどの計画を1~2か月前倒しで進めているので、スマイル&リリースのスタッフたちも不眠不休で大変だと思いますが、ここで一気に遅れを取り戻して行きましょう。

We Can Do It. (私たちは やれば できる)

暗号資産取引所 AzBit(アズビット)
https://azbit.com/
画像のチャートは RELコインの、5月・6月・7月・8月を表したものですが、6月末まで新型コロナウイルスに打ちのめされていたのが数字にハッキリ表れるもので、ある意味で丸裸にされて世間にさらされている、これが上場しているという恐ろしさでもありますね。

以前よりブログに何度か書きましたが、新型コロナウイルスの影響で2月末から国内の売上は約80%以上ダウン、中小零細企業のホームページ制作やシステム開発、また毎月安定的に収入を確保していた広告収益などが大幅に減少して、もがいて、もがいて、本当に苦しい数か月が続きましたが、同じ もがくなら、苦しくても、楽しくもがきまくってみようと、4月下旬から気持ちを入れ替えて、90%以上の仕事を海外に向け、海外用のFacebookアカウントをつくり、北半球と南半球に個人的な友達を10人・20人と作って行くうちに、100人・300人・500人と友達ができ、今では1000人を超える海外の個人的な友達をつくることができました。

今でも、フェイスブック・リンクトイン・ツイッターのいずれかには必ず1日に1回は個人ネタを投稿するようにしていますが、すごい数のコメントが入るので、それでも一人ひとりにコメント返信しています。(最近は追いつけてなく数日後にコメント返信することが多くなりましたが💦)

そんな友達の中から、RELEASEの(SNS)や テレグラム(コミュニティ)に一人ひとりを誘い、今ではコミュニティも2300人を超えるRELファン(投資家やトレーダー)が集まってくれています。

そして、2020年6月24日にバングラデシュ(支部)チームを正式に発足、その影響がどれだけ大きかったか、それも画像のチャートにしっかり表れていますね。

・7月(準備)
・8月(行動)
・9月(成果)

いよいよ、今日から9月です。RELEASEショッピングサイトも9月10日前後にはβ版をお披露目できる予定で開発チームは不眠不休で頑張ってくれています。そして、この9月の成果(結果)もチャートにしっかり表れると思いますので、現在 缶詰状態で様々な計画に全集中しておりますが、引き続き 1分1秒を無駄にすることなく成果に結びつけて参ります。

RELEASEプロジェクト(事業計画&スケジュール)
http://release.co.jp/white-paper/ja/
おはようございます。今日はAM3:00から現在RELEASEプロジェクトに関わってくれている海外のパートナーたちと約5時間ぐらい近況や今後の各国の経済の見通しなどについて情報交換しましたが、「新型コロナウイルス感染拡大も徐々に収束しつつあり、世界的に経済活動も再開され、緩やかに景気回復の傾向にあるのかな~」と思っていたのは私だけで・・・殆どの人は、第2波・第3波の感染拡大についてはそれほど恐れていないことに驚きました。

もっと言えば、新型コロナウイルス感染症をインフルエンザやエボラ出血熱より軽い感染病だと思っている人が殆ど・・・とくに発展途上国の人たちはロックダウンなどによる経済活動の停止、それにより失業者の増加、そして「餓死」、これらを恐れています。

私もこれは実際に感じることですが、新型コロナウイルスの影響で、世界経済が半年から1年は動きが停止し、一部の業種を除き、各企業はこれを挽回するために、2~3年もの時間を必要とするだろうなと思います。結局、誰もが恐れていることは、「コロナショック」による景気低迷、2021年に訪れるであろう、コロナショックによる世界経済の危機にどのように備えるか?

このような議論を約5時間、いろいろ考えさせられることが多く、また多くを学ばせていただくことができ、非常に有意義なミーティングでした。
[ ご報告です ] 

先月より国内外のRELEASEプロジェクトチームと話し合いを重ねた結果、2019年3月7日に上場した暗号資産(仮想通貨)取引所 p2pb2b(スイス)を撤退することが決定されました。つきましてはp2pb2bにアカウントをお持ちでRELトークンをウォレットに保有されている方は、本日より10日以内に撤回(引き出し)を行って下さい。この期間が過ぎると、RELは取引所から削除されますのでお急ぎ下さい。

[ 撤退の理由 ] 

私たちが上場した 2019年3月には、世界暗号通貨取引所ランキングサイト(コインゲッコー)において上位20位前後だったp2pb2bですが、昨年から繰り返される当局の規制強化などにより、現在70位前後まで順位および評価を落としております。これらの状況により私たちのRELコインの取引高も減少しておりますので、8月8日に上場した CoinsBit(エストニア)の状況によって、早い段階で撤退することを検討しておりました。

↑ 

これらの理由により本日p2pb2bに撤退の手続きを依頼し、急ですが本日より処理を進めていただくこととなりましたので、何卒ご理解の程、宜しくお願い申し上げます。

現在、RELトークンが上場している暗号資産(仮想通貨)取引所は以下の通りです。

・HotBit(ホットビット)イギリス https://www.hotbit.io/ 
・CoinsBit(コインズビット)エストニア https://coinsbit.io/
・Uniswap(ユニスワップ)DEX分散型 https://uniswap.info/home 

[ 上場申請中 ]
・BITTREX (ビットレックス) アメリカ 世界10位 https://global.bittrex.com/
・Binance(バイナンス)マルタ 世界1位 https://www.binance.com/ja/ 

以上となっております。

今後も引き続き全社一丸となって最善を尽くして参りますので、引き続きご支援ご協力の程、宜しくお願い申し上げます。

Releaseプロジェクト 
https://release.co.jp/rel/ja/